metaロボット | Webウォーカーのブログ

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ブログの説明を入力します。

参考:http://reference.fc2web.com/meta.htm



◇そのぺージとそこからリンクしているページの両方とも巡回拒否
   <meta name="robots" content="none">

◇そのぺージのみOK、リンクを辿るのは拒否
   <meta name="robots" content="index,nofollow">

◇そのページの登録を許可する
   <meta name="robots" content="index">

◇リンクを辿るのはOK、そのページを指定するのは拒否
   <meta name="robots" content="noindex">

◇下部階層ページの巡回を許可する
   <meta name="robots" content="all">

◇そのページとリンクされている全てのページの検索を許可する
   <meta name="robots" content="index,follow">
  ※infoseekは「follow」を指定してもサイト内のリンクは巡回してくれません。

◇このページを登録しないが、ページ内のリンク先は巡回を許可する
   <meta name="robots" content="noindex,follow">

◇そのページ内の画像が検索対象となるのを防ぐ
   <meta name="robots" content="noimageindex">

◇そのページ内の画像への直接リンクを防ぐ
   <meta name="robots" content="noimageclick">

◇検索ロボットに後日、再巡回させる
   <meta name="revisit_after" content="30 days">
  ロボットが訪れた際に後日再度訪問させたい場合に記述します。上記例(30日後にまたきてね)

◇閲覧者のブラウザのキャッシュを制御する
   <meta http-equiv="pragma" content="no-cache">
  ページがブラウザ側にキャッシュされるのを防ぎ、アクセスする度に最新のページを読み込ませる事ができます。

◇ページ内容の期限切れを伝える
   <meta name="Expires" content="December 25, 2004">
  コンテンツの有効期限切れの日付を入力します。期限切れの場合、検索ロボットはデータベースから削除します。

◇閲覧対象年齢層の指定
   <meta name="rating" content="adult">
  そのページが対象とする利用者層を指定します。利用者の指定がなければ"general"と記述します。
  未成年者用記述に、"child"、"safe for kids"があります。 ※上記例(未成年者閲覧禁止)

◇指定ページをロードする
   <meta http-equiv="refresh" content="30;URL=ロードしたいページのURL">
  contentで指定した値(上記例、30秒)の時間経過したら、指定したURLを表示します。時間とURLは ;(セミコロン)で区切って、
  両方ともcontent=の""で囲まれた中に書きます。別ページへ自動ジャンプすることができるので、ページが移転したときなどに
  使うと便利です。但し、検索エンジンにスパム行為と取られデータから削除されてしまう事もあるので注意が必要です。