講師経験×二児の母のダブル目線で、先生の想いをママの安心に繋ぐ。東南アジアからお教室のまるごとウェブサポート
その先生の心の声、デザインと言葉に変えて届けます。 一緒に届けるもよし。代わりに届けるもよし。
東南アジアから笑顔でオンラインサポート
お教室のまるごとウェブ担当|うぇぶっちー
「インスタの顔つきを変えたい」「ホームページの相談がしたい」 あるいは単に「東南アジア生活が気になる!」という方も大歓迎です。
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インスタグラム苦手な「先生の想い」をママたちへ!一緒にもよし。代わりにもよし。東南アジアからお教室のWEBサポートをおこなう、うぇぶっちーです。「🈵(満席)」という一文字。これ、インスタグラムのプロフィールや投稿に書こうかなって時にちょっとだけ勇気がいりませんか???実は私、長男が発達特性がありして習い事探しに難航することはしばしば。「断られる側」を何度も経験しています。。。。なので、特性ある子も通えるお教室、配慮をしてくださる先生✨せっかく見つけたお教室に「満席」の文字があると、正直ショック!!!で打ちひしがれます。。。でも、本当に素敵なレッスン!本当に素敵な先生!息子と通いたい!!!そうなってくると「いつか空きが出たら…!」と、インスタをかじりついて見るようになるんです。入会できる頃には、もう先生の大ファン♡だから、「満席」はお知らせだけじゃなくて、最高のファンとの、絶妙なる赤い糸💍にもなるんだって気づきました。ただただお教室の状況として「満席」を伝えるだけじゃない。先生が今、何を大切にしたいかで、その一文字に込めるメッセージは変わります。今回は3パターンみてみましょう!① 【まごころの🈵】(誠実・信頼パターン)本当はもっと受け入れたいけれど、クラス運営のためには…という、先生の誠実さを伝えます。伝え方▼今、通ってくれている〇名の親子を全力でサポートするため、しばらくの間募集をストップしますお母さんの心理▼募集より、今いる子を優先する先生なんだ!ここに入れたら、うちの子もこんなに大切にしてもらえるんだなと、信頼の貯金が貯まります✨② 【あこがれの🈵】(ファン化パターン)私のように「かじりついて待つファン」笑を生み出す、お教室の希少価値を伝える使い方です。伝え方▼あえて空き状況を細かく出さず、「現在募集はストップしています。募集再開は公式LINEからのみ優先案内します」と導線を作る。お母さんの心理▼ここ、いつも満席だ…。そんなにすごいの?という期待感。先生の投稿を読み込みながらチャンスを待つ、熱量の高いファンを育てます✨③ 【わくわくの🈵】(アップデートパターン)「ただの満席」を、教室が進化するポジティブな区切りに変えてしまう使い方です。伝え方▼新カリキュラム導入と教室リニューアル準備のため、新規受付を一時停止します!パワーアップをお楽しみに!!お母さんの心理▼今のままでも素敵なのに、もっと良くなるの?とワクワク。募集再開の瞬間が、お祭りのように待ち遠しくなります✨「🈵」という一文字を置くことは、単なる募集停止の合図ではなく、先生が「今は目の前の親子と、自分自身の時間を守る」という決意を周りにそっと伝えることでもあります。先生が心に余裕を持って、100%の笑顔でレッスンに集中できること。それこそが、今通っている親子にとっても、私のように空きを待っている親子にとっても、一番の価値なんです。ただ画像を埋めるだけの代行ではなく、先生のその時々の心境や「守りたいもの」に合わせて、インスタの顔つきを一緒に整えていく。それが、私の代行としての、そして一人のママとしてのミッション。もし今、募集状況を出すことに迷いがあったり、「本当は満席情報を〇〇な理由で出したいけどどう伝えればいいかわからない」 と立ち止まっている先生がいらしたら、ぜひ一度お話ししませんか?先生が今、何を大切にして、どんな保護者の方と出会いたいのか。その「想い」を、デザインと言葉で形にします。私と一緒に、先生の教室の価値がまっすぐ伝わる「心地よいインスタ」を整えていきましょう。\ご相談はこちらから /Add LINE friendlin.ee↑↑ここをクリック↑↑~現在『今日からできる!お母さんの安心を作るインスタ3つの整えポイント』PDF配布中~最後までお読みいただきありがとうございます
インスタグラム苦手な「先生の想い」をママたちへ!一緒にもよし。代わりにもよし。東南アジアからお教室のWEBサポートをおこなう、うぇぶっちーです。【地域のお教室】保護者を迷わせないインスタグラムの整え方 「毎日投稿しているのに、お申し込みに繋がらない」 「文章もデザインも、なんだか自信が持てなくて…」 「レッスンには自信があるし、生徒さんとも仲良しなのに、インスタになると途端に手が止まってしまう」そんな風に、インスタグラムの投稿を考えるたびにため息をついていませんか?前回の記事でもお伝えしましたが、 かつての私も、自分を良く見せようとする「背伸び」ばかりの発信をして、一人で空回りしていた時期がありました。でも、一歩引いて「一人の母」の目線に戻ったとき、愕然としたんです。お母さんが本当に求めているのは、センスの良いデザインでも難しい理屈でもなく、「ここなら安心」という確信なのだと。おしゃれな写真やキラキラした実績以上に大切なこと。それは、無意識に「ここなら、安心して通えるかな?」という空気感を、画面越しに届けることです。二児の母である私は、こどもの習い事を探す時、一人の保護者としてスマホを握りしめながら、心の中ではこんなことを思っています。 「先生はどんな人? 優しくて、でもちゃんと見てくれるかな?」 「うちの子、元気な男の子だけど、同じような子も参加してる?浮いちゃわないかな?」 「そもそも今、募集してる?(去年の投稿で止まってないかな…)」 「問い合わせはどこから? 電話? LINE? すぐにお返事もらえる?」こうした「当たり前の情報」がすぐに見つからないと、せっかく「いいな」と思っても、問い合わせる勇気がしぼんでしまう。このしぼんでいく経験、私にもたくさんあります。みなさんのアカウントは今、どうでしょうか。先生が教室で大切にされているその温かな空気、ちゃんと届いていますか?保護者の方にとっての「ここなら大丈夫」という確信。それはセンスではなく、「必要な情報を正しい場所に置く」という、ほんの少しの「整え」と「やさしさ」から生まれますいわば、お母さんの不安を安心に変える「道しるべ」を整えることなんですインスタグラムを開いたとき、✴︎プロフィールがパッと見て分かりやすい✴︎固定投稿で教室の想いが伝わる✴︎日々のレッスンの様子(どんな子が通っているか)が見えるこれらが揃っているだけで、お母さんの心にある「ここなら大丈夫かな?」という小さな不安が、少しずつ安心へと変わっていきます。まずは、あなたのインスタグラムの1番上、1番左の投稿に「教室の想いや雰囲気」が伝わる投稿をしっかり置いてみませんか?さらに「*ピン留め(プロフィールに固定)」をしておくと、「先生はここを一番に見てほしいんだな」という意図が、お母さんにも優しく伝わります。*【設定方法】インスタグラム投稿の右上「…」から「プロフィールに固定」を押すだけ!この投稿は、お教室で親子に寄り添っているときのように、語り掛けるような気持ちで、お気に入りの写真を使って作ってみてください。まずは、お母さんが迷わない状態にしてあげること。整えることは繰り返していくと先生の想いを届けるための「仕組み」に変わりますこのブログでも日々、仕組化するためのお話を届けしていきます♪それでも、「どこから手をつけていいか分からない」という先生へ。自己流で悩むよりも、正しい「整え方」を知ることで、届けたい親子への距離はぐっと縮まります。私の公式LINEでは、『今日からできる!お母さんの安心を作るインスタ3つの整えポイント』を現在プレゼントしています。↓↓クリックして受け取る↓↓Add LINE friendlin.ee先生の真っ直ぐな想いが、必要な保護者のもとへ届くように。最後までお読みいただきありがとうございます
インスタ苦手な「先生の想い」をママたちへ!一緒にもよし。代わりにもよし。東南アジアからお教室のWEBサポートをおこなう、うぇぶっちーです。インスタ「整え」のヒントをお届けしていきます「レッスンは楽しいけれど、インスタやWEBの整え方がわからない……」「自分の発信、これでお母さんたちに伝わっているのかな?」そんな風に、一人でスマホ・パソコンを前に立ち止まっている先生。これは、過去の私の姿です。実はわたし、二児の母でありながら、英語エンジョイリズム体操®講師として活動をしてきました。海外生活の制約ゆえ、いまはお教室は行っておりませんが、長らく「講師としてどう生きるのか」そういった悩みに直面していました。そのとき、発信なら何かできるかも?!と1人もくもくと投稿を繰り返す日々でした。家を出れば、海外のまぶしい生活があるのに引きこもってはCanvaを使って、インスタ投稿公式LINEを使ってお知らせ配信、登録プレゼントはまたCanvaホームぺージも自分の想いを乗せて作ってしまう始末...そこまでしてもフォローや登録者はどうみたって同業者。保護者に届けたいのに、なんで????気付いたころには1年経ち、孤独と虚無感でもうパソコンを開かなくなってしまいました。そんな孤独と虚無感の中にいた私がある日、ふと気づいたことがあるんです。インスタの通知がポンっと届き、何気なく自分のぺージをひらくことに。そこで急に現れた疑問の嵐🌀🌀🌀「私は『先生』として必死に発信していたけれど、 本当にこの情報いる?」一歩引いて、一人の「母」として自分の発信を見返したとき、もう、愕然としました。そこにあったのは、お母さんが一番知りたい「安心」ではなく、自分を良く見せようとする「背伸び」ばかりだったから。難しいことを難しい言葉で書かれていて、内容は分かりにくいし、この人に私の悩みは絶対に解決してもらえない。「お母さん」が求めているのは、センスの良いデザイン(だったら最高?)でも、同業者からの「いいね」でもありません。「ここなら、わたしたち安心してお願いできる」という、確信。それは、先生ご自身やお教室の情報を正しい場所に置くという、ほんの少しの「整え」そして「やさしさ」だけで作れるものだったんです。そこから、どんな発信がお母さんとしてほしいものなのか現役である、今の感覚を大切にしながら何千、何万もの投稿を読みつづけました。そしてお教室ができないことを不遇に思うことがなくなってくると今自分が得ている知識や経験、感覚これらをすべて、仲間の講師に託したいそんな気持ちが芽生えてきました。その後小さなきっかけから、いまは全国のお教室の先生のサポートを行い•Instagramの投稿を共同制作したり、代行制作したり•公式LINEのスタートアップフォローをしたり•新規ホームぺージ作成をしたりそうやって「先生を支える」自分のお教室でなくともわたしのミッションの1つである今をいきる親子と、子どもたちが笑顔にするその機会を増やすことができるようになりました。ここまでの道のりで、講師として、自分が独り苦しんだからこそ、同じようにスマホの前で立ち止まっている先生を一人にしたくない。講師として「伝えたい想い」と、母親として「知りたい安心」。この両方の目線を持っている私だからこそ、先生の隣で、あるいは先生の代わりに、その大切な想いを形にするお手伝いができると確信しています。バズらなくていいし。一人で抱え込まなくていい。かつての私のように、パソコンを閉じてしまう前に。今日から、隣で一緒に整えていきましょう。これから、どうぞよろしくお願いします!最後までお読みいただきありがとうございます