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マイホーム計画中の僕たち夫婦の楽しんだり悩んだるする様を見て、自分たちもそうだったなとかそんなことがあるんだなとか思って頂けるとありがたいですニコニコ


今回は、建築予定地に当たる陽がどの様に当たるのかを検討します


日照は、季節によって若干変わります


どの様に変わるかは、

夏至の太陽は南中高度が約80度
冬至の太陽は南中高度が約30度
春分、秋分は南中高度が約50度

これを基にグーグルの地図で建築予定地の地図を出して日の出と日の入りを季節ごとに書き込みます

周囲に建物がある場所は影になるので大体の日陰になる時間帯が分かります

建物の高さによっては、季節の太陽の角度で陽が当たります

プリントしたグーグルマップにそれぞれの季節の太陽の動きを書き入れて☀️

真南が12時の陽の位置として時間ごとの陽の当たりを確認しました


我が家は、午前中は陽がよく当たりリビングやダイニングに陽が差し込みます


しかし、午後1時半からは建物の構造上、陽はリビングダイニングには入りません


まぁ、午前中陽が入るだけでも十分だと僕たちは思っています


基本的には、平日は毎日仕事や保育所に行ってますし

帰る頃には夕方で、陽と傾いています

西日は西側に隣家があるので当たりません。

平日は、日の入りから午前中いっぱい陽が当たるだけで十分


休日は、大体午後は買い物や食事、遊びに出ていて帰るのは夕方又は午後4時頃です


これまた、午前中いっぱい陽が入るだけでも十分だと思っています


リビングダイニングに陽が当たるかどうか、どの位置にどの高さに採光窓が必要がを再度検討してみてはいかがでしょうかニコニコ



それじ、またパー