ブログネタ:【すんも賞を狙え!!】今まで一番泣いた映画は?
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↑というものに参加してみました。
話題を提供してくれるのは、助かりますね~
というわけでお題の「今まで一番泣いた映画」ですが、
マイケル・ベイ監督 「アルマゲドン」です。
ベタベタやないかーい!![]()
というツッコミはなしです!
あからさまな超大作だろうが、
コテコテのSFだろうが、
映画なんて内容に騙されなければ涙は出ませんから!
ちょうどこの映画が話題になったころ、わたしは映画に興味がなくてまったく行く気がなかったのですが、
テレビ放映ではじめて見て号泣しました。
次の日も思い出して涙が止まらないほど号泣しました。
二回目もテレビで見て、またしても号泣しました。
ついにDVDを買って、パソコンの前でさすがに号泣とまではいかないものの、
吹き替え版と違う字幕版のセリフを見てまた泣いていました。
主人公・ハリーが星に残るとき、娘の婚約者AJに言ったセリフが見ものです!
普段は吹き替え版を敬遠してるわたしですが、このときばかりは日本語翻訳の力を感じました。
そのあとしばらくDVDを繰り返し、くりかえし…![]()
父と娘だったり、
父と息子だったり、
恋人同士だったり…
さまざまな”別れ”のシーンが盛り込まれていて、ことごとくやられてしまったのです…
勝手な妄想で物語を膨らましているとか、
免疫がなかったと言ってしまったらおしまいですが、
出会いはタイミングですから!!
そして案の定、ブルース・ウィリスが大好きになったわたしです![]()