日本ユニセフの慈善プロジェクトである「TAP PROJECT」が東京で実施されました。
ネタ元 /
広告会議 さん
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TAP PROJECTとは、世界中の人々が「清潔で安全な水」を使えるよう、ユニセフの活動を支援するプロジェクトです。 2007年にニューヨークで始まり、現在、世界各地で展開しています。 3月22日の「世界 水の日」までの3日間※、このプロジェクトに参加するレストランにおいて、無料でサーブされた水に対して100円もしくはそれ以上の寄付をお願いする活動を実施します。 100円があれば、1人の子どもが40日間、きれいな水を飲むことができます。
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プロジェクトのコンセプトもさることながら、サイトのクリエイティブも良いですね。青と白を基調としたデザインが茶色く変化し、グラスに入った綺麗な水が濁った水に変化していくところの表現、秀逸です。
いやーそれにしても強い。環境活動とかボランティアとか慈善活動とか、ホント影響力ありますな。この活動に参加しているレストランも、渋谷・青山の地域だけで100店超えてるわけですから、東京全域だったらかなりの数ですよね。しかしどうやって集めてんだろこの賛同レストラン。
ユニセフか、こういう企業のCSR心にブっ刺さる活動してる組織と、なんか仕事できんかなぁ。。
Web-KA