頑張りすぎる人ほど
「まだ大丈夫」
「まだできる」
って
思いがちですよね。
その声は
頭の声(エゴの声)
です。
身体の声は
なんて言ってる?
もしかすると
身体はずっと前から
「もう限界」
「休みたい」
「助けて」
ってサインを
送っているかもしれない。
その声を
受け取れていない(採用していない)
ことって
実は多いと思うのです。
身体に力が入り続けると
感覚も麻痺してくるので
マッサージも強さを求め
痛みが分からなくなります。
強いマッサージが悪いわけではありませんが
身体の仕組みを知らず
やみくもに強いだけでは
筋肉やリンパ、組織を痛めたり
内出血したりすることもあります。
頑張ることが
当たり前になり過ぎると
もっと出来る
もっとやれる
と鼓舞して
身体の感覚 が、
置き去りになると
結果、様々なことに歪みが出ます。
大切なのは
「ちょっと疲れた」
「ちょっと腰が痛い」
「ちょっと無理してるかも」
この“小さなサイン”に気づくこと。
身体の声を聞くことは
わがままじゃない。
自分を大切にする一歩です。
身体の声に耳を傾ける
その積み重ねが
本音で生きる
人生へと繋がっていきます。
もっと楽に〜♪
もっと自由に〜♪
もっと豊かに〜♪
自分を赦し
受け取りましょう。
自分の過去の経験から
感じたことを書いてます。
必要な方に届けば幸いです。
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ぽちっと
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