【タイトル】 1-3 船乗りの真実  Seadog  

【エピソード】

海軍中佐ブライアン・ファレルの死体が海岸に打ち上げられた。その付近から2人の麻薬密売人の死体が発見されたことで、ファレルが麻薬取引に関与していた疑いが高まった。しかしギブスは、中佐が麻薬撲滅の運動に熱心だったことを知り、彼がたまたま現場に居合わせ、事件に巻き込まれたのではないかと推理する。密売人らが運んでいた偽札が、9.11事件のハイジャック犯たちから渡った金だと分かり、ついにFBIも捜査に乗り出す。

(@FOX番組サイトより)






【感想】

 ・仕事がないと、セクハラ講習会にいくはめのトニー

  運よく海岸に死体が打ち上げられやる気満々なのが笑える

 ・すっかりケイトにスケベ男&バカ男の扱いを受けてるし・・・

  ていうかすっごい嫌われてるのかも

 ・ギブスに信頼されるためがんばるトニーだが、

   結構ギブスに粗末に扱われている件

    1 後ろから来ているトニーにエレベータのドアを閉める

    2 手話のまねをすると汚い手を振り回すなといわれる

 ・ダッキーのムダ話を聞いてくれるのは解剖中の死体だけ


 ・麻薬犬と同じ名前でしかも去勢されていると聞き凹むトニーw


 ・結局犯人は9.11関連でアルカイダかよ・・。


 ・テロリストの送電線爆破計画はローテクだったため失敗ってww