ザ・マインドマップ トニー・ブザン著
いまさら紹介する本でもありませんが、やはり非常に便利なツールなのでご紹介。
紙とペンを使って脳みそを整理しつつ、新しいアイデアをうみだす「マインドマップ」という技術です。
ゲームの「くにおくん」でいうと、”マッハたたき”くらい強力な技、というかツールです。
1.今までは考えるとき、またそれらをまとめるときは文字で紙に書き出すという方法を使っていましたが、
文字+イラストにすることによって視覚スキルと言語スキルからの思考へのアプローチをすることで、
閃きが大幅にアップしました。
どれくらいすごいかというと「ロマサガ3」でフォルネウスと戦っているときくらいよく閃きます。
2.人間の脳には完璧を求め、調和させようとする性質(ゲシュタルト)がありますが、その性質を使い
楽しく、集中して物事を考えることができます。
ネズミ算式ではありませんが、木の枝がどんどん伸びて広がるように思考、アイデアも広がっていきます。
基本はざっとこんな感じです。ただ思考技術のツールなので何にでも応用することができます。
本書でも個人、家族、会社、経営、二者択一の決定などなど様々なことに使われていました。
ちなみにこのブログの記事のこのマインドマップで基礎を作って書いてみました。
この思考の「マッハたたき」、いかがでしょうか。
紙とペンを使って脳みそを整理しつつ、新しいアイデアをうみだす「マインドマップ」という技術です。
ゲームの「くにおくん」でいうと、”マッハたたき”くらい強力な技、というかツールです。
1.今までは考えるとき、またそれらをまとめるときは文字で紙に書き出すという方法を使っていましたが、
文字+イラストにすることによって視覚スキルと言語スキルからの思考へのアプローチをすることで、
閃きが大幅にアップしました。
どれくらいすごいかというと「ロマサガ3」でフォルネウスと戦っているときくらいよく閃きます。
2.人間の脳には完璧を求め、調和させようとする性質(ゲシュタルト)がありますが、その性質を使い
楽しく、集中して物事を考えることができます。
ネズミ算式ではありませんが、木の枝がどんどん伸びて広がるように思考、アイデアも広がっていきます。
基本はざっとこんな感じです。ただ思考技術のツールなので何にでも応用することができます。
本書でも個人、家族、会社、経営、二者択一の決定などなど様々なことに使われていました。
ちなみにこのブログの記事のこのマインドマップで基礎を作って書いてみました。
この思考の「マッハたたき」、いかがでしょうか。
