まず初めに、追手門学院大学男子ラクロス部に関わる全ての皆様、平素より多大なるご支援、ご声援ありがとうございます。


1回生#86濱口拓真です。





私は小学4年生から高校3年生までの9年間野球一筋の日々を送ってきました。この9年間で学んだことは多々ありますがその中でも言われ続けたことがあります。それが勝負には必ず勝ち負けがあるということです。どんなに自分のプレーが上手くいかなくても仲間のおかげで勝てた試合もある一方で、自分の結果が良くても試合に負けたらそれは負けだということです。このことから分かることは自分のプレーは二の次だということです。





チームのために、勝つためには何が必要なのかを全員が理解していればこのチームは必ず勝てると私は思います。共通認識をもつためにもまずは自分が率先して球際の強さだったりグラボーの寄りの速さだったりチームがしんどい時こそ士気をあげられるようなプレーを必ずします。
先のことは考えず目の前の試合に全力で取り組み必ず勝ちます!

最後は笑って終われるように皆で頑張ろう

応援よろしくお願いします!