こんばんは、WEAPONです。
日中は暑いですねぇ、まだまだこれから暑くなっていくんでしょうけど。
今日は風も無くて、窓を開けてても全然涼しくならず。
PCやAVアンプが点いてたので、気温だけの所為ではありませんが。
さてさて、今日もHIROと狩りでした。
「15時にアドパで!」
なんて話していたのですが、今日は仕事がお休み。
宅配ピザを頼んで、ビール飲みながら食べてたら、ちょっと酔いが回って良い気持ち。
少し昼寝と寝てたら、30分ほど遅刻してしまいましたw
んで、今日はタイトル通りのお手伝いDAYでございました。
先ずは、HIROが狩猟笛『龍木ノ古笛【神歌】』を作りたいという事で素材を取りに。
欲しい素材は『太古の龍木』です。
全然足りてない状態です。
というわけで、ヤマツカミへ行くことに。
集会所G☆3『浮岳龍』に。
2人とも弓で、いざクエスト!
と、出発前にちょっとHIROの防具の組み合わせを見てみると・・・
頭:S・ソルZキャップ
胴:S・ソルZレジスト
腕:S・ソルZガード
腰:クロムメタルコイル
脚:ディアブロXレギンス
装飾品:光避珠×4
発動スキル:攻撃力UP【大】、貫通弾・貫通矢威力UP、回避性能+2
全く同じw見た目が男と女で違うだけでしたw
とりあえず、1回目。
落ちたヤマツカミの上に乗って剥ぎ取ったり、倒した後の剥ぎ取りで自分にバンバンアイテムが来るものの、HIROには全くw
まぁ、1回でそう上手く集まるわけもないですねw
村に帰ってきて、アイテム補充して2回目へ。
開始から少しの間は、順調に戦ってたんですが
5分針を過ぎた辺りで、ヤマツカミが吸い込みを開始。
吸われる前に、麻酔玉で落としてしまおうと投げてたんですが、HIROが餌食に。
ヤマツカミを下に落とすことに成功はしたんですが、HIROは吸い込まれてしまった為にピンチに!
HIROを粉塵で助けようとカーソルをすばやく移動。
粉塵にカーソルが合いました!
が、慌てて押した所為で1個ずれてしまい・・・秘薬を飲んでしまいましたw
おかげ様で、HIROが乙w
「ごめん!」
といいながらも、画面の前でニヤニヤしてましたw
謝りながら下へ降りて攻撃し、上へ戻ったヤマツカミを追いかけてエリアチェンジ。
すると今度はヤマツカミの回転攻撃で自分が乙。
武器を納めて、しゃがもうとしたんですがね・・・
時々ボタンが利かないことがあるんですよね・・・
ボタンが潰れてるとかでしょうか・・・( ̄~ ̄;)
2乙してからは、気持ちが引き締まったのか上手く行き、時間は掛かったものの討伐成功でした!
2回目で素材は無事揃い、ヤマツカミ討伐はここで終了。
狩猟笛も完成したようで、めでたし。
続いては、『古龍の大宝玉』を取りにクシャルダオラを倒しに行ったんですが、しょっちゅう記事に書いてますので割愛でございます。(しかも、3乙して失敗してますし。お恥ずかしいったらありゃしないw)
ダオラをやった後は、しばし雑談。モンハンはちょっと休憩。
その後、なんと18時前にMISATOが我が家に登場!
っていうか、昨日から来るとは行ってたので
「なんと」
ではありませんがw
MISATOが来たのは大剣『角王剣アーティラート』を作る為。素材はどれも足りてません。
とりあえずは『堅牢なねじれた角』を集めないと!
というわけで、ここからはディアブロス討伐でした。
集会所G☆3『砂嵐を呼ぶ者』を3回程。
HIROはヘヴィボウガン、MISATOは太刀、自分はランスでレッツゴ~
1回目はMISATOが砂に潜ったディアブロスから突き上げられ、乙。
しかし、そこからは安定して討伐完了でした。
報酬は、HIROと自分には『堅牢なねじれた角』が来てたんですが、物欲センサーに負けてMISATOはゲットならず。
2回目、MISATOが1個ゲット。
強化には2個必要ですので、@1個ですね。
3回目、『上質なねじれた角』が来てしまい、部位破壊もしてたのですが残念ながら貰えず(゜Å)
「ちょっと飽きてきたので、亜種行こう」
と、MISATO。
「結局、ディアだけど?w」
と突っ込みを入れつつディアブロス亜種へ。
『堅牢な黒巻き角』が2つと『黒角竜の重甲』が5つ必要です。
原種をやってたのもあって、意外とすんなり戦えました。
時間は少しこっちが掛かってますが。
討伐成功でしたが、『堅牢な黒巻き角』はゲット出来ず。
全員ゲット出来ずでしたw
ここまでで1時間ほどでしたが、HIROはログアウト。
MISATOも、バタバタ帰らなければならないということで解散になりました。
さてとMISATOとは今日久々に狩りをしましたねぇ、1ヶ月ぶりくらいでしょうかね?
まだアーティを作るには素材が足りませんのでね、また次の機会に集めることになりそうですw
『金色・真』一式も作るでしょうから、そちらも100%行くでしょうねw









