Ameba Pico・・パンクファッションPunk Items at Paul’s Shop
Downtownでロリータファションに続き
パンクファッションが売りだされました。
パンク・ファッションの典型というと
原色に染めた髪を逆立てる、モヒカン刈りやスキンヘッドにする、
革ジャンに鋲を打つなどですが、
このスタイルは80年代にイギリス郊外で大流行した
パンク・リバイバル/ハードコア・パンク以降のものです。
でわ、その前はどうだったのか、
オリジナルパンクは、そんなに奇抜なスタイルではなかったそうです。
現在イギリスの高級ブランドである
ビビアン・ウエストウッドの前身のショップの関係者が
70年代ロックバンドを結成しその舞台衣装が始まり。
安全ピンや缶バッジをつけた衣装でしたが、
誰にでも真似することができるシンプルで簡単なものでした。
ビビアン・ウェストウッドのブランドの創設者ビビアン・ウエストウッドは
パンクバンドのプロデュースをしたり
前衛的なファッションを創りだしたので
「パンクの女王」と言われています。
現在 ビビアン・ウエストウッドのコレクションは
斬新なものからエレガンスなものまで多岐にわたっています。
*70年代コレクション
*80年代コレクション
*90年代コレクション
*2000年代コレクション
右の写真、前列右側がビビアン・ウエストウッド本人
*2010年春夏コレクション
*現在日本でのパンクファッションの傾向
さて、Picoのパンクファッションです。
アイテムは英語版で新しくデザインされたものと、
Piggですでに発売されているものとが
あります。
↓こちらはストリートファッションとしてPicoですでに販売されたいます。
ストリートファッション
↓ジャケットは
ストリートファッションで売りだされたものとちょっと違います
左=ストリートファッション、右=パンクファッション
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