ドルコスト平均法は、一般的にはリスク回避に効果的といわれてますが、実際にはいつも有効とはいえないそう。
ナンピン買いも、下げが続く限りは傷口をひろげるだけ。
裁定利益を確保したって、べき株価に収束するはずなのを、ただ待つしかない。
海外の高利回りといったって、最近の豪やNZの凋落ぶりには目もあてられない。
Man の AHLプログラム、識者いわく、「バックミラーをみながら運転する」
トレンドフォロー型らしい。
オープンエンド型なら、いったん大きく下げたあと、反動で大きく戻すらしいので
下げが来たら逆に投資時期らしい。
でも下げ続けたら?
あ、レストランファンドは終了しました。
損失の差額は他のレストランの割引券が何年かにわたって届くそうな。
行くかっつーの。
ワインファンドというのもあるらしい。
酒は飲んでも飲まれないようにしなきゃ。投資なら考えられるかも。