公開日時:2023年6月6日19時19分

電子部品関連銘柄が20%以上上昇しました。

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https://market.kiwameinvestment.com/column/w5/16759/

買われていた方は、おめでとうございます!

アップサイドは10%程度ありますので、目標株価までの保有をおすすめします。

 

今日も指数は上がりましたね。

弊社のポートフォリオ(シミュレーション)のパフォーマンスも少し上がりまして、293.5%(2020年4月~)となりました。3倍まであと、6.5%!

弊社の推奨銘柄でポートフォリオを組成して安定的な資産運用をしたいとお考えの方は、ぜひご入会をご検討ください。 → 会員プラン

 

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・本日、推奨時から20%以上上昇した銘柄名

【以降、会員様向け情報です】

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原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w3/17617/

公開日時:2023年6月5日21時56分

今年、来年で大きな伸びが期待される製造業分野に強みを持つ人材派遣関連会社。

安定した売上の伸びと、継続する販管費の抑制による、営業利益の高い伸び。

株価は+40%以上のアップサイドを見込みます。

 

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【以降、会員様向け情報です】

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原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w5/17612/

公開日時:2023年6月5日20時43分

これほど上がるとは思っていませんでしたが、本日の日本株はしかし想定通り上昇となりました。

日経平均は、急ピッチの上げの後の5/24の下げ、戻した後の5/31の急落、特に5/31はセリングクライマックス的になったようですが、そうした売りをこなしてリバウンドしていく、綺麗なブルマーケットになっています。

 

以前も少しコメントしましたが、ここから上げていくと買っていかないといけないとしていたラインが、日経平均で大体31,000円ぐらいでした。(弊社は1/4に想定していた高値のメド30,300円を、5/17に需給主導なのであまりメドというのはないが、30,700円から31,200円を次の高値のメドとしていました。)

証券会社や機関投資家が考えていた今年の高値のレベルが元々は大体31,000円ぐらいでしたので、そこに向かって上昇する過程で、多くの投資家は少しづつロングを売っていって、ポジションが軽くなっていたはずです。それで下がれば下で買い戻せていいのですが、超えて上げるとなると、上で買い戻しをしなければならなくなってきます。元々の海外投資家の買いに、ポジションが軽くなっている(国内機関)投資家のショートカバー的な買いが加わり、より一層需給が良くなっていきますので上がりますし、上がれば上がるほど、焦って買わなければいけないので更に上がる、そんな展開になっています。

 

一方、国内公的資金の動向はというと、債券などを含んだ全体のポートフォリオで日本株のウェートが高くなり過ぎているでしょうから、半機械的に売り手となります。先週は軽く1兆円を超えて売っていたという話も聞こえてきます。しかしこれは、4月初から5月第4週まで現物株と先物を合わせて6兆2千億円弱を買い越している海外投資家の買いに、今のところ楽々飲み込まれています。

 

海外投資家の買いは、4月から5月(第4週)まで、現物株ベースでは約4兆円の買い越しとなっています。2012年12月からのアベノミクス相場では8か月で約11兆円、2005年8月からの郵政民営化、構造改革相場では9か月で約9兆円を買い越したと言われています。そういう意味では、まだ海外投資家の買い余力あり、上げ余地あり、ということになります。

 

以前少しコメントしましたが、ファンダメンタルズ分析からの株価分析の少し怪しいところ、でもしょうがないところは、このようなマーケットになると、「景気回復も見えてきたし、リスクオン気味なのでバリュエーションが(を)切り上がる(切り上げる)」ということで、適正株価が上昇するところです。EPS想定などはそれほど上がっていなくても、フェアPERが切り上がることで、適正株価は上がるわけです。証券会社各社も大体それで日経平均の高値予想を上げてきています。弊社もそれに習ってという訳ではないですが、日経平均の今年の高値のメドを33,700円としたいと思います。(それを超えると、次は36,700円となるような、後追いになってしまうのはいかんともしがたいのですが。)

(証券会社各社(2023年度内)の高値予想は大体32,000円から34,000円、2社が飛んで38,000円。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w6/17604/

公開日時:2023年6月5日20時08分

オフィス関連銘柄のイトーキ(7972)が目標株価を達成しました。

https://market.kiwameinvestment.com/column/w2/16518/

買われていた方はおめでとうございます!

 

本日は、日経平均もマザーズ指数もかなり上がりましたね。

弊社のポートフォリオ(シミュレーション)も引き続き好調です。

うまくいけば今月、2020年4月に開始したポートフォリオ(シミュレーション)が3倍を達成できるかもしれません。

弊社トップページの文言を、2倍から3倍に変更できるのを実は楽しみにしています。

ここにも書いています通り、2倍を達成したのはポートフォリオを開始した2年3ヶ月後の2022年6月でした。

今月達成できれば、2倍から3倍へはちょうど1年後に達成するということになります。

ご覧の通り、達成のスピードが上がっています。

これは、みなさんもご存知の通りの複利効果が働いているからです。

 

弊社の年率換算パフォーマンスは5月末現在で35.3%です。

もし仮にこのパフォーマンスが将来も維持できるとすれば、4倍・5倍への達成スピードはどんどん早くなっていくことでしょう。

 

「ウェルスパス投資顧問の実力を見極めたい」とか「いつかパフォーマンスを落とすのではないか」と思いつつ、何か月も何年も見ているだけの方もいらっしゃるかもしれませんが、その間も月日はあっという間に過ぎ去ります。

弊社がパフォーマンスを伸ばしたところで、見ている方にとってはただの数字でしかありません。

 

将来後悔しないためにも、ぜひ一度、弊社の推奨銘柄で資産運用を開始してみてください。

ご入会をお待ちしております。 → ご入会プラン

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原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w3/17606/

公開日時:2023年6月4日22時16分

 

1.現在進行中のインデックスイベント 

  • FTSE 6月リバランス(06/16)
  • S&P Carbon 6月リバランス(06/16)
  • GenDiJ6月リバランス(06/16)
  • TOPIX6月リバランス(06/29)

2.今後のインデックスイベント一覧

3.スケジュール一覧

4.通過案件

  • TOPIX 5月リバランス

 

 

1.現在進行中のインデックスイベント 

  • FTSE Blossom 6月リバランス(06/16) 公表6/6

 

  • S&P Carbon 6月リバランス(06/16) 公表6/2 情報収集中

 

  • GenDiJ6月リバランス(06/16) 公表 6/9

 

  • TOPIX6月リバランス(06/29) 6/7

売り方向710億円、買い方向は新規採用の瑞光

 

2.今後のインデックスイベント一覧

  • ETF分配金捻出売りオペ(メイン7/10頃)
  • TOPIX_7月FFWリバランス(07/28)
  • 東証REIT指数FFWリバランス(07/28)

 

  • TOPIX8月 リバランス(08/30)
  • JPX400定期入替(08/30)
  • MSCI 8月Rリバランス(08/31)

 

  • 日経平均定期入替え(09/29)

ファーストリテイリング株価が日経平均ウェイトキャップ水準に到達(足元では10.6%

仮に同社ウェイトが、基準日の7/31大引け時点でも11%を上回っていた場合、採用株価にキャップ調整比率0.9が設定され10/2よりウェイト引き下げ。

その場合、パッシブファンドが各構成銘柄を3,000万株保有(換算係数1)するとの前提で、9/29引けで900万株・約3千億円、25日ADV約7日分の売りフロー。

仮に同社ウェイトの引き下げが行われた場合、他の構成銘柄には広く薄い買いフローが期待される。

9月入替え候補は、

削除:三井E&S(7003)、板ガラ(5202)、松井証(8628)

採用:流動性基準 レーザー(6920)、 セクターバランス(消費不足) ニトリ(9843)、メルカリ(4385)

 

日経は5/10、日経平均株価のルール変更について、コンサルテーション開始を発表した。(確定は未定だが、同議案は採用されよう)

改定案は2つあり、

1つ目は、新規採用時のインパクトが大きい銘柄について、指数への組入れを2回に分ける案。

指数組み入れに伴うインパクトが大きいと予想される場合でも、指数に採用されやすくなると考えられるが、そもそも流動性基準で選考しているので、矛盾を感じる部分ではある。これは、NK225型のETFが肥大化してしまった弊害でもあろう。

2つ目は、テクニカル上場時の銘柄入れ替えを、採用銘柄の上場日に行なう案である。

従来は、旧銘柄の上場廃止日に一旦指数から除外し、新銘柄の上場翌営業日に採用し直すという、いわゆる出入り案件で、最大手の野村ETFなどが、この売買を行なっていた。

改定案では、TOPIXなど主要指数と同様に取り扱うことになり、パッシブファンドによる売買が発生しなくなる。

不必要な取引が抑制されるメリットがあると考えられるため、運用側にとってはメリットが大きいであろう。

 

3.スケジュール一覧

 

4.通過イベント

  • TOPIX_5月RB(実施05/30|公表05/10)

 

 

 

 

 

 

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原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/mm/17598/