過去や終わった事にクヨクヨ悩んで時期がありました。
当然のように、その悩んでた時の現在ってのは、自分を責め、自分を
傷つけるばかりのリアルタイム。
辛いことを考えるから辛くなる。
過去の想い出はどんな出来事も考え方1つで、最高の贈り物になれば、
後悔ばかりの自分を縛る鎖ともなる。
そう、考え方1つなんだと思う。
自分の見えてる世界が自分が作ってる。
全部、自分の考え1つ。
素晴らしくも出来れば、最悪にも出来る。
だったら、どちらを選ぼうか?
。。。なんて、
考える瞬間もいらなかった。
人生、自分の道が見える時期がきっとあると思う。
人間は毎日たくさん、たくさん自分に質問して答えを
導き出してる。
相対性理論を考え出したアインシュタインは
質問の質でその人が決まるとい言った。
人は死ぬ瞬間まで自分に質問し続ける。
考え方1つで世界は一変する。
そうしった瞬間。
自分への質問が変わった。
オレってどうしてダメなんだろ。。。
そんな感じの質問ばかりを繰り返してた。
考え方1つなんだな。
そう。
ボクの生きる道~ボクのいきてゆく道
は。。。
この道をゆけば どうなるものか。。。
危ぶむなかれ、 危ぶめば、道は無し
踏み出せば、その一足が道となり
その一足が道と成る 迷わず行けよ!
行けば解るさぁ! ありがとぉ
間違いや後悔と思ってたものは、考え方1つで
素晴らしい贈りものとなるんだなぁって。