人間の思考回路、意識回路には
ある程度のキャパシティがあるかとおもいますが
とある境界線を越えようとする(もしくは超えたとき)と
精神的障害現象に陥るときがあるのだと思います
自意識をしっかりと保つことが大切だとはおもいますが
精神論の観点から言ってもそれは
なかなか難しいときが多々あるのも現実です
確立した自己認識が不能となるのです
生きていく段階で人間には色々な様々な
ことがおきるのはこれは必然的で仕様の無いことだとは
理解はしているのですが理解し難いことが
続編的に発生すると自意識が崩壊していくときが
認識できるのです
ああ・・
何かが自分のなかで・・
しばらく休業します・・