ネット記事で実に興味深い内容のモノがありました。以下が概要です。50代女性が若い頃の未だに忘れられない出来事、だそうですが老若男女の色々な場面で起こりうる事でしょう。
【主人公女性と友人女性Aは電話で何時間も笑いながら話ができる学生時代からの親しい仲。あるとき2人でレストランに入ったところ、Aは『私はお腹が空いてないので水だけ』と言いました。主人公はミート・ポテトを注文。ところがお腹のすいていないはずの女性Aは『1口ちょうだい』と言う。主人公女性は笑顔で差し上げた。ミート・ポテトは大きなのが4個しかなく皿に残りは1つ・・・・・。
すると女性Aは『美味しかったので、もう1口だけ欲しい』と言ったそう。主人公女性は「残り1切れしか無いので、欲しければ自分で注文して」と断ったそう。気まずい雰囲気になり、女性Aとは疎遠になって今に至っている。】
(続きます)