昨日の続きです。世間のヒトが新型コロナ毒ワクチンをどのように捉えているのか・・・。非常に興味深いところです。
安全性の保障が無いワクチンを自身に接種する内科医も居ます。普段からエビデンス、エビデンスというのが口癖の60代男性。どんな感覚なのでしょうか。本人に聞いても苦笑されるだけ。
自身や家族には絶対に接種しないのに患者には勧める開業医も居ます。これってズルく酷いと思うのです。自身でm-RNAワクチンの危険性に気づきながら何故患者には勧めるのか。悪徳商法よりタチが悪いと思うのだが。患者の命に関わる問題だから・・。
上記のような現実が情報弱者(ネット環境無しの高齢者に多い)を惑わします。それは判断材料として昨日書いた記事ような最悪客員教授の言葉を鵜呑みにしてしまうから。
鵜呑みにし毒ワクチンを接種してしまった高齢者を誰が責められようか・・・接種を勧める医師、マスコミ、そして御用学者が悪いのです。
12月8日の記事に「面会制限」を書きました。病院という保守的すぎる空間では5類になっても面会時間や人数を厳格に制限しています。マスクの強要も。これも「コロナ怖い、ワクチン打て」と言う事を洗脳する方法の1つでしょう。
恐ろしい日本國で健康を自身の身体を守るには、情報を鵜呑みにせず疑ってかかる事しか方法がありません。素人だから専門家にお任せ、という考えでは生きていけないのです。