世間では小林製薬のサプリにより腎障害のヒトが出た、死亡者も出たと大騒ぎです。紅麹をあたかも危険な食品と扱い出しました。この騒ぎに関して真実ってどこにあるのでしょうか。
私は本ブロ愚でサプリメントについての記事を書きました。2019年10月13日「高価サプリメント」参照。自身がサプリメントに如何にお世話になったかの話です。
今回の事故でサプリメントすべてが危険、怖いと扱うのは軽率です。がしかし実際に死亡例がなくても身近なサプリが過剰症を引き起こし身体にトラブルを起こす事もあります。
脂溶性ビタミンA,E,D,Kでは過剰になっても排出されません。鉄やカルシウムもサプリメントで摂り続けると過剰になってしまう。ですから食品から摂取する方がよいでしょう。
本件で業者側は「因果関係不明」と言いながら被害者窓口を開き、保障に応じるとコメントしています。ここが理解できません。本当に小林製薬側に誤りがあって健康被害が生じたのでしょうか。真偽は現時点では誰にもわからないはず。
国民の8割が毒チン(新型コロナウイルスに対するワクチン)接種しています。今回の件、これとの因果関係ってないのか?もし証明されれば國の責任という事になります。
前代未聞の毒ワクチンによって若年層での癌患者が急増している事が隠蔽されています。こんな例を考慮すると、この件も何かもっと隠された事があるのではないのでしょうか。深い闇の部分が隠蔽されている、というのは言い過ぎかな。