体調不良が続きコロナ感染の後遺症が辛い、というヒトが時々報道されています。倦怠感、嗅覚や味覚障害、咳・・・。神経症状が出たり杖が無いと歩けないというケースも。
これってコロナ感染の後遺症ではなく、コロナワクチン接種によるワクチンの後遺症である場合も相当数あるはずです。そして不定愁訴にとどまらず、いきなりの進行癌が発症する場合もある。
コロナワクチン接種による後遺症にあっては長い期間を経て癌が出てくる事もあるようです。何と言っても前代未聞の遺伝子ワクチンです。接種すると何が起こるのか誰にもわかりません。。
國は短期間のうちに体内で分解されるから心配ない、と言い切ります。誰も経験してこなかったワクチンに対して、ここまで言い切るという態度には不信しか残らない。
コロナワクチン後遺症をコロナ感染の後遺症にすり替える國の姿勢に疑問が出てきます。素直にマスコミ報道を鵜呑みにし、コロナワクチンは國が推奨する安全なモノだったと思い込む態度は避けるべきでしょう。
このようなヒトが現在医療のカモになって無駄な薬を服用し、危険な検査を受け続け、自身で病気を作る・・・。私は決して言い過ぎだとは思いません。