先日、10名での糖質制限の集いがありました。開催は3年ぶりです。糖質制限推進派の医師も3名来られました。ブランクがあった3年間の話を・・・。5時間呑みっぱなし、話しっぱなしで凄く盛り上がったのです。
やはり話題には新型コロナとワクチンに関する内容が出てきます。会社員女性が同調圧力に負けてワクチン接種してしまった
ハナシ、涙なしでは聞けないくらいお気の毒でした。
糖質制限をしているヒトってワクチンの危険性をいちはやく感じ取っている方が多いなあと思ったのです。非医師であっても前代未聞の遺伝子ワクチンに関わったら危険だと本能的に感じられるのでしょう。
これは糖質制限という従来の常識では受け入れられない真理を追求できる斬新な感性をもっているから、なのでしょう。それとも糖質制限によって精神が安定するため、冷静に正しい判断ができるゆえ、なのでしょうか。
夏井先生の御著書に出会うはるか前、私が20年以上前に勤務していた病院の内科医に糖質制限についてをはじめて聞いたのです。そして今ではこの先生の奥さんが積極的にワクチン反対の行動をおこされています。
反ワクチン、という言葉は嫌いです。がしかし糖質制限者の正しい判断が毒ワクチンを避ける事につながる・・・糖質制限者こそがワクチンの危険性を叫ぶ事ができる・・・。
先日の集いを通してこのことを強く感じたのです。