新聞記事の話 | we85のブログ

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糖質制限11年目となる歯科医です。歯科界の歪み、私自身の日々などを書いています。ベールに包まれた歯科医師国家試験の現状についても追求。

1月21日付けの京都新聞市民版に「迷い犬の張り紙」という記事がありました。猫好きの私ですが、犬もとても可愛く思います。ですから記事が目にとまります。迷い犬や猫の張り紙を街で見かけると胸が痛みますが、新聞記事で読むと何故かほのぼのとした思いが込み上げます。見つかる可能性が高いからでしょうか?


記事を簡単に再掲します。12月16日午前10時、京都市内の鴨川、丸太町橋東側で居なくなったシーズーとマルチーズの混血で16歳。「ジャック」という名前。昨年9月には京都市から長寿犬として表彰をうけたそうです。



ペットは家族同様です。私の実家にもキジ虎の雑種猫(雄・13歳)が居ます。室内猫ですが、この子がもし飛び出し居なくなったら私はどうなるのか・・・それを考えると迷い犬の記事が他人事ではありません


絶対に見つかる事を願って、この記事を書いています。新聞には色の特徴がでていません。「シーズーとマルチーズの混血で16歳の老犬」というだけでは情報に乏しいですが、もし京都市内で汚れた犬がさまよっていれば下記にお知らせ下さい


080-5718-3353・山岡さん