近年、韓国はカジノに非常に力を入れていて
海外旅行者の多くはカジノか韓国俳優を楽しみに旅行している。

その中でもチェジュ島は韓国のハワイと言われる場所で
青い海と青い空が広がるリゾート地。

ハワイにはカジノが無いが
チェジュ島にはカジノが存在し、それも超気合いの入った高級カジノなわけだ。

済州島と書いてチェジュ島と読むのだが、釜山のカジノに勝るとも劣らない
気合いの入ったカジノである。

韓国旅行に行く際にはぜひ、チェジュ島観光をおすすめしたい。

青とビーチ、そして韓国美女とカジノ…。

陽気に照らされて楽しい気分になることは間違いないし
もしかすればラブロマンスだって起こりえる可能性があるのだ。

少し前にジパングカジノについて話したよね。

でも「カジノに比べたらどうせ面白くないんでしょ?」と
思っている人も多いと思う。

そこで今回はジパングカジノの中身について
話そうと思うんだ。

まずジパングカジノは前にも言った通り
日本人向けのオンラインカジノを宣伝文句にしているんだけど
実は日本人を意識したビデオゲームがあるんだ。

その名も「ロック・ペーパー・シサーズ」
これはなんと相撲がテーマとなっているゲームで
賭け方がなんとジャンケンなんだよね。

ちょっと不思議な相撲をみんなにも早く体験して欲しいよ
俺はこれを見た時1度目はボー然として
2度目で爆笑したというちょっと味のあるゲームなんだ。

いきなりお金を賭けるのは怖い!って人のために
メールアドレスだけで楽しむことができる
無料ゲームもあるから
そっちから一度試してみたらどうかな?

実際にソウルにあるカジノに行った事がある人なら
きっと分かってくれるんじゃないかな?

僕が行ったのは去年の秋くらいだったけど
初カジノであんなに楽しめるとは思ってなかったよ。

ある程度予習はしていったけど
肝心のゲームは一度もやった事が無かったから
プレイするまでは不安しかなかったけど
日本語で書かれたガイドブックが置いてあったり
日本語を話せるスタッフが何人もいたりして
安心しながら遊ぶ事が出来た。

結果は$120の勝ち越しで
パラダイスカジノ・ウォーカーヒルを後にしたけど
もうちょっと勝負してみても良かったかも~


今の日本にカジノはありません。
(そんなの知ってるよ!というツッコミはもうちょっと待ってください。)

だけど、ジャパンじゃなくてジパングカジノというカジノなら
インターネット上には存在するんですよ。

俗に言う「オンラインカジノ」と呼ばれているものです。

ジパングカジノの公式サイトを見ると
日本人の為に作られたオンラインカジノと謳っていて
実際にカジノを見てみたら全て日本語化されているので
まぁ、遊んでいても不安は感じ無かったですね。

ただ入出金に関してちょっと不安面は残りましたが・・・

海外に行かずにカジノ体験が出来るというメリットは
物凄く大きいと思ったジパングカジノ。

興味がある方は一度遊んで見てはいかがでしょうか?

名古屋では少し前に裏カジノが見つかり経営者が逮捕されるという事件がありましたよね。

こういった事件を見ているとつくづく残念な気分になりますね。
もし日本がカジノが合法となっていればこんな事件は起こらなかったでしょうし
カジノについての悪いイメージがさらに上乗せされることもなかったような気がしますよね~

でも裏カジノっていうのは名古屋だけでなく他にも色んな場所にありそうな気がしますよね。
もし皆さんの近くに裏カジノがあったとしたら一度は行ってみようと思いますか?

私はカジノゲームが大好きですがさすがに裏カジノには手を出そうとは思いませんけどね(笑)