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【ML】バレンシア 2012年3月第4週 死闘の末ベスト8へ!

【CL】
・決勝トーナメント1回戦
○セビージャ(スペイン) 3-0 ×シャフタル(ウクライナ)
○バルセロナ(スペイン) 3-2 ×チェルシー(イングランド)
×レアル・マドリー(スペイン) 1-3 ○インテル(イタリア)
○バレンシア(スペイン) 3-2 アーセナル(イングランド)
○リバプール(イングランド) 5-0 ボルドー(フランス)
○ユベントス(イタリア) 5-4 リヨン(フランス)
○ローマ(イタリア) 5-0 ブレーメン(ドイツ)
×バイエルン(ドイツ) 2-4 マンチェスター・シティ(イングランド)

1レグ1-0で勝利も、2レグで0-2のビハインドを負ってしまい一瞬諦めましたが、
最後にマタがやってくれました!
ロスタイムに逆転したので、我ながら痺れるゲームになりました。
アーセナルは後半4バック3ボランチにチェンジしてきて鬼畜すぎた…。
CPUなのにGKが持つと遅延してくるし、ほんとAI強化されたなぁ笑

あとはレアルとバイエルンがまさかの敗退…。
残ったのは3大リーグのチームのみとなりました。

・準々決勝
バレンシア(スペイン) - ローマ(イタリア)
リバプール(イングランド) - ユベントス(イタリア)
バルセロナ(スペイン) - マンチェスター・シティ(イングランド)
セビージャ(スペイン) - インテル(イタリア)

昨季CLの再来!
あのときはAGで何とか勝利したな…。
今回は点差つけて勝つ!

【リーガエスパニョーラ】
3位 勝点56 17勝5分3敗 35得点12失点

19節 テネリフェ(H) 2-0
20節 セビージャ(A) 0-1
21節 エルクレス(A) 1-1
22節 マジョルカ(H) 1-0
23節 エルチェ(A) 1-0
24節 エスパニョール(H) 1-0
25節 サラゴサ(A) 2-0

僅差のゲームが多すぎる!笑
セビージャと4ポイント、バルサと7ポイント離れています。
まだまだいける!!

ソルダードが今季未だ2得点なのが本当に不安。
もう少し調子あげてくれると楽なんだけどなぁ。
あとアルテタが1ヵ月離脱してしまい、これが地味に困った。

【スペイン代表】
代表が発表されたので、今のスペイン代表載せてみます。
ちなみにバレンシアからは3人選出されました。

GK
カシージャス(レアル・マドリー) 16回目
レイナ(リバプール) 13回目
ビクトル・バルデス(オリンピアコス) 15回目
DF
ピケ(バルセロナ) 16回目
プジョル(バルセロナ) 17回目
ヘスス・ガメス(バレンシア) 12回目
セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー) 17回目
アモレビエタ(バレンシア) 14回目 
アントニオ・ロペス(アトレチコ・マドリー) 11回目
ラウル・アルビオル(レアル・マドリー) 15回目
フェルナンド・ナバーロ(ディポルティボ) 15回目
MF
シャビ(バルセロナ) 16回目
イニエスタ(バルセロナ) 15回目
シャビ・アロンソ(レアル・マドリー) 15回目
シルバ(マンC) 18回目
セスク(アーセナル) 15回目
サンティ(ヴィジャレアル) 13回目
パブロ(ニューカッスル) 4回目
ヘスス・ナバス(バレンシア) 9回目
FW
フェルナンド・トーレス(リバプール) 16回目
ビジャ(バルセロナ) 17回目
ネグレド(セビージャ) 14回目
ルイス・ガルシア(エスパニョール) 12回目

メンバーは結構固定されてるスペイン代表。
中盤のパブロって選手は元バレンシア…まさか代表になるなんて思ってなかったなぁ笑
てかルイス・ガルシア呼ぶならマタを呼んでくれ!!

【ML】バレンシア 2012年2月第3週 CL1回戦展望その2

残りの4カードの展望です!

リーグ戦不調の両チーム。CLで輝くのはどちらなのか?
ボルドー(フランス) VS リバプール(スペイン)

・ボルドー(クラブランク14位)
総合力:B
GK:B
DF:B
MF:B
FW:B
注目選手:ヴィディッチ(DF)、セードルフ(MF)、ハート(GK)

・リバプール(クラブランク3位)
総合力:A
GK:S
DF:B
MF:A
FW:A
注目選手:フェルナンド・トーレス(FW)、レイナ(GK)、ジェラード(MF)

リーグアンでは現在9位と、来季CL出場が不安視されているボルドー。
各ポジションにタレントを抱えるものの、
そうでない選手との差が激しいのが弱点となっている。
とくに中盤を支えるセードルフはすでに35歳。
運動量のあまり求められていないトップ下での起用ではあるが、
リーグ戦との両立にはあまりにも他のメンバーを考えても厳しい戦いとなるだろう。
対するリバプールも、昨季プレミア王者ながらも今季は5位と苦戦中。
ただ、ボルドーとの決定的な違いはその選手層にある。
レイナとトーレスこそ絶対不動であるものの、中盤から最終ラインにかけてはどのポジションにも計算できる選手が複数所属している。
リーグ戦不調の両チームではあるが、その差は決して小さいものではない。


崖っぷちの昨季CLベスト4リヨン!
リヨン(フランス) VS ユベントス(イタリア)

・リヨン(クラブランク4位)
総合力:C
GK:C
DF:C
MF:B
FW:C
注目選手:グルキュフ(MF)、トゥララン(MF)、クリス(MF)

・ユベントス(クラブランク7位)
総合力:A
GK:B
DF:A
MF:B
FW:A
注目選手:ロナウジーニョ(FW)、メロ(MF)、A・ジョンソン(MF)

実は今CLで最も優勝に遠いと予想されているのがリヨンである。
ここ2年間で主力を大量に放出してしまい、その代わりとなるべく獲得した選手達は明らかに力不足だ。
昨季CLでベスト4まで進出し、バルセロナを最後まで追い詰めた面影は、この1年間で全くといっていいほどなくなってしまった。
その相手となるユベントスも、決して突破が安泰とはいえない。
ロナウジーニョ、デル・ピエロ、A・ジョンソンなどサイドを起点とするプレイヤーに実力者が集中してしまい、肝心のセンターがかなり薄い。
特に絶対的エースが不在でもあり、リヨンを叩ききれずにワンチャンスでやられる可能性も充分にあり得る。
ただそれでもユベントス優位は揺るがないだろう。


実力差歴然のカード!キーワードは「カウンター」
ブレーメン(ドイツ) VS ローマ(イタリア)

・ブレーメン(クラブランク15位)
総合力:B
GK:S
DF:C
MF:C
FW:B
注目選手:ブッフォン(GK)、ボリエッロ(FW)、マリン(MF)

・ローマ(クラブランク11位)
総合力:A
GK:A
DF:B
MF:A
FW:A
注目選手:リベリ(MF)、トッティ(FW)、メクセス(DF)

ブレーメンもリヨンと同様に突破が極めて困難だと思われるチームである。
ただ、両チームの決定的な違いは、「ブッフォン」の存在だろう。
世界最高のGKを持つブレーメンがやることはただひとつ。
守って、守ってのカウンター。
それを実現できる前線のボリエッロとサイドのマリンがいるのも心強い。
ただし、今季のローマ相手にそのカウンターを炸裂させることができるか、
これはかなり難しいと思われる。
中盤から前線にかけて数多くのタレントを擁するローマであれば、ブレーメンを圧倒してしまうことも可能だろう。
最終ラインを支えるメクセスと安定感抜群のドニがいるのも心強い。
昨季CLでアウェイゴールの差でベスト8に散ったローマは、よりパワーアップしたチームで、今CLの台風の目になるかもしれない。


すべては「メッシ」次第!
マンチェスター・シティ(イングランド) VS バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)

・マンチェスター・シティ(クラブランク19位)
総合力:A
GK:B
DF:A
MF:B
FW:A
注目選手:シルバ(MF)、コンパニー(DF)、テベス(FW)

・バイエルン・ミュンヘン(クラブランク6位)
総合力:S
GK:A
DF:S
MF:B
FW:S
注目選手:メッシ(FW)、キエッリーニ(DF)、マンダンダ(GK)

新興勢力の代表であるマンチェスター・シティ。
いわゆる「中堅」と呼ばれるチームの中では頭一つ抜け出したチームといえるだろう。
各ポジションに実力者が並び、スタメンだけ並べればビッグクラブにもひけをとらない。
唯一の不安は信頼のおける守護神の不在であり、プレッシャーのかかるCLという舞台でどっしりと構えてメッシを止めることができるかが鍵となりそうだ。
そして今大会優勝候補の一つであるバイエルンは、まさにそのメッシの出来が鍵を握りそうだ。
並大抵のディフェンス陣なら瞬く間に八つ裂きにできるメッシといえど、
シティの強靭な守りを突破するのは簡単にいかないだろう。
また、バルサ時代のように決定的なパスを供給してくれる中盤もないバイエルンでは、
ゲームメイクも同時にメッシに託されている。
リーグでは敵無しのバイエルンといえど、CLではそうもいかない。
このメッシにかかる負担の大きさ次第では、ここでつまずくことがないとも言い切れない。

MLオンラインやってみたよ!

ウイイレ2011ではオンラインでMLができるということで、
一応手を出してみました。

感想…

勝てない!笑

いやー俺が下手なのもあるけどさ…
初期メンバーのディフェンスで総合値75オーバーの2トップとか止められないでしょ笑

しかも勝ってももらえるお金が微々たるもので補強すらままならない…。

とりあえず今のメンバー載せておきます。

使用チーム:チェルシー(ブルーズの顔に泥塗ってごめんよ!)

GK イヴァロフ(初期メン/総合値70)
DF ファン・ローゼン(75)
DF ヴァレニ(初期メン/61)
DF ラスキン(初期メン/67)
DF エル・ムバルキ(初期メン/63)
MF エレシオス(57)
MF レシャコワ(58)
MF ミナンダ(初期メン/60)
MF サルモフ(61)
FW ダニエル・ニクラエ(70)
FW エルマンデル(77)

リザーブには初期の弱いやつが5人います笑
チュートリアルで「16人ギリギリだとやばいよ」みたいなこと言われたけど、知らん!

やっぱみんなFWにいい選手揃えてるよね…。

なんか補強のコツとかあったら教えて欲しいです(´・ω・`)

【ML】バレンシア 2012年2月第3週 CL1回戦展望その1

CL決勝トーナメント1回戦の抽選が行われたので、
全8試合の展望をしていこうと思います。

注目の中堅対決!シャフタルは去年の雪辱なるか?
シャフタル・ドネツク(ウクライナ) VS セビージャ(スペイン)

・シャフタル・ドネツク(クラブランク16位)
総合力:B
GK:S
DF:B
MF:B
FW:C
注目選手:ツェフ(GK)、アリ・シソコ(DF)、スルナ(MF)

・セビージャ(クラブランク8位)
総合力:B
GK:S
DF:B
MF:B
FW:A
注目選手:ジュリオ・セーザル(GK)、バロテッリ(FW)、ネグレド(FW)

展望:
シャフタルは2年連続でのベスト16。
昨季はマルセイユにトータル1-6の大敗を喫し、無念の敗退となった。
絶対的エースは存在しないが、GKツェフを中心としたディフェンス力と、
シソコとスルナの強力なサイドアタックで何とか点を奪いに行きたい。
対するセビージャは大会屈指の2トップであるネグレドとバロテッリのコンビが鍵を握る。
DF、MF陣は決して世界レベルとは呼べないが、この2人で充分に勝利をもぎ取れる。
この一戦は世界最高のGKであるツェフとジュリオ・セーザルの戦いとも言えるだろう。
また、予選2試合に先発している楢崎(シャフタル)も評価は高く、出場があるのか注目される。

予想スコア:セビージャ 5-2 シャフタル・ドネツク

因縁の対決、再び!
チェルシー(イングランド) VS バルセロナ(スペイン)

・チェルシー(クラブランク10位)
総合力:A
GK:C
DF:A
MF:B
FW:S
注目選手:ドログバ(FW)、ボジングワ(DF)、イグアイン(FW)

・バルセロナ(クラブランク2位)
総合力:A
GK:B
DF:A
MF:S
FW:A
注目選手:シャビ(MF)、イニエスタ(MF)、ピケ(DF)

展望:このカードは昨季CL1回戦と同じものとなった。
昨季はバルサがトータル3-2でチェルシーに競り勝ち、結果的に準優勝となっている。
チェルシーはベテランドログバを中心に、イグアイン、ジュゼッペロッシといった強烈なFW陣を形成。
中盤はやや見劣りするが、安定感抜群のディフェンスからのカウンターで得点を奪う。
今季メッシを失ったバルセロナだが、リーガでは未だ無敗と絶好調。
特にその中盤の構成力は健在で、シャビとイニエスタが決定的なシーンを演出する。
ポゼッションのバルサとカウンターのチェルシー、軍配はどちらにあがるのか。

予想スコア:バルセロナ 4-3 チェルシー

1回戦最大の目玉カード!マドリーの連覇はあるのか?
インテル(イタリア) VS レアル・マドリー(スペイン)

・インテル(クラブランク5位)
総合力:S
GK:A
DF:S
MF:B
FW:S
注目選手:ロナウド(FW)、マイコン(DF)、ルシオ(DF)

・レアル・マドリー(kラブランク1位)
総合力:S
GK:S
DF:S
MF:S
FW:A
注目選手:ファンデブールト(DF)、カシージャス(GK)、カカ(MF)

展望:優勝候補同士の一戦となるこのゲーム。
注目はやはりこの冬マドリーからインテルへ移籍したクリスチアーノ・ロナウドだろう。
2年連続世界MVPのロナウドが、今度は古巣に牙をむく。
ロナウドの周りを固めるエトー、L・ロペス、L・ファビアーノ、ファンペルシといった豪華すぎる前線は大会ナンバー1の破壊力をもつ。
ディフェンス陣も非常に安定しており、そう簡単には点を許さないだろう。
そのロナウドとの対決となったマドリーは、ロナウドを失ってなお世界最高のチームと呼ばれる。
タレント力こそ昔に比べれば劣ったが、各ポジションに世界最高の選手を用意しており、
そう簡単に倒されることはないだろう。
中盤の能力で勝るマドリーが頭半分抜け出しているだろうか。

予想スコア:マドリー 5-3 インテル

どちらが勝ってもおかしくない、まさに実力拮抗のカード!
アーセナル(イングランド) VS バレンシア(スペイン)

・アーセナル(クラブランク21位)
総合力:B
GK:A
DF:B
MF:B
FW:B
注目選手:ウォルコット(FW)、セスク(MF)、フェルマーレン(DF)

・バレンシア(クラブランク22位)
総合力:B
GK:B
DF:A
MF:B
FW:B
注目選手:パルミエーリ(DF)、ファン・マタ(FW)、バネガ(MF)

展望:どちらもほぼ同じ実力を持ってるといわれる対決。
突出したタレントも抱えず、まさにどちらが抜けてもおかしくない。
唯一の違いは予選の調子だろうか。
バレンシアはインテルを押さえての無敗突破をしており、
昨季CLでもベスト4まで駒を進めている。
メンバーもベスト4に輝いた昨季とほとんど変わっておらず、その点で優位といえるかもしれない。
アーセナルは自慢の右サイドが機能するかが鍵を握っているといえるだろう。

予想スコア:バレンシア 2-1 アーセナル


残りのカードはまた次回展望したいと思います。

【ML】バレンシア 2012年2月第1週 今年も熱い冬がやってきた!

【冬のマーケット】
■プレミア
・WBA
マクスウェル(バルサ) 316万ユーロ
ジラルディーノ(ヴィオラ) 433万ユーロ
・サンダーランド
ギャラス(トットナム) 191万ユーロ
・アーセナル
バドシュトゥバー(バイエルン) 510万ユーロ
・フラム
ディエゴミリート(インテル) 308万ユーロ
・マンU
★イブラヒモヴィッチ(ミラン) 1190万ユーロ

■リーグアン
・ボルドー
ハート(マンC) 334万ユーロ
・リヨン
スタンコヴィッチ(インテル) 210万ユーロ
・マルセイユ
★ナニ(マンU) 1208万ユーロ
ペペ(マドリー) 554万ユーロ


■リーガ
・アトレチコ
アエウ(マルセイユ) 267万ユーロ
・マドリー
カッサーニ(パレルモ) 217万ユーロ
ぺぺ(ユベントス) 370万ユーロ
ロッベン(バイエルン) 975万ユーロ
・バレンシア
アモレビエタ(ビルバオ) 113万ユーロ


■セリエ
・ユベントス
アダムジョンソン(マンC) 852万ユーロ
・ローマ
べイル(トットナム) 406万ユーロ
・ミラン
ダボ(セビージャ) 860万ユーロ
・インテル
★ロナウド(マドリー) 1873万ユーロ

■ブンデス
・バイエルン
バストス(リヨン) 245万ユーロ
レオン(マドリー) 615万ユーロ
クラシッチ(ユベントス) 623万ユーロ

■エールディビジ
・アヤックス
ジルコフ(チェルシー) 228万ユーロ

■その他
・ポルト
ペロッタ(ローマ) 115万ユーロ
・ゼニト
フンテラール(シャルケ) 194万ユーロ
・シャフタル
アリシソコ(リヨン) 749万ユーロ

またこの移籍シーズンも凄まじい…。
移籍頻度「多い」に設定したらどうなるんだろう笑
メッシに続きロナウドもリーガを去ってしまいました。代わりにロッベンが復活!ぺーぺもやってきた!
バイエルンが怖すぎてCLで当たりたくない笑

【移籍金ランキング】
さて、今まで3回移籍シーズンを経験(初年度夏を除く)しましたが、
1000万ユーロ超の移籍も結構起きました。
そこで、過去の移籍金ランキングベスト5を発表しようと思います。

1 メッシ(バイエルン・ミュンヘン←バルセロナ/11-12夏) 2606万ユーロ
2 ファンデブールト(レアル・マドリー←バルセロナ/11-12夏) 2061万ユーロ
3 ファンデブールト(バルセロナ←ドルトムント/10-11冬) 1878万ユーロ
4 クリスチアーノ・ロナウド(インテル←レアル・マドリー/11-12冬) 1873万ユーロ
5 ナニ(マルセイユ←マンチェスター・ユナイテッド/11-12冬) 1208万ユーロ

以上のような結果に。
ファンデブールトは1年で2度移籍したことで2位と3位にランクイン。すげぇ。
そしてメッシは圧巻の移籍金です。
メッシとファンデブールト合わせると4500万ユーロくらいあるなぁ。バレンシアが現在持ってる有り金の倍以上…。
俺もいつかこのレベルの移籍金を動かすことができるのだろうか。

【バレンシアの移籍マーケット】
なんか上のランキングの後でかなりショボいですが、
一応2人獲得したので紹介しておきます笑

DF
アモレビエタ(スペイン代表/26/82) ※ビルバオから加入
FW
ホルトビー(ドイツ/18歳/78) ※フリーで獲得

ディフェンスの駒が足りなかったので補強。
あとはマタのバックアッパー探してたらフリーでいい選手(しかも若い!)が転がってたので獲得。

・放出
リカルドコスタ、ブルーノ
・レンタル放出
ジョルディアルバ、シュミット、カヌ

これで後半戦も頑張ります!