まつもの事件簿
今日、未明メイプルストーリーをやっていたまつもさんが叫ました。
現場の佐藤さーん。聞こえますかね?
はーい、現場の佐藤です。
ちょっと質問してみますね。
佐藤 「どのようなことが起こったんでしょうか?」
まつも 「どのようなことだと・・・
ハハハ 君は僕をおちょくっているのかい??まぁ簡単に言うと、人生かな」
佐藤 (さすがまつもさんだ・・言うことがハンパない・・それとすごい戦闘力だ)
「教えて下さい!!」
佐藤は土下座をした。
まつも 「やめたまえ しょうがない でも、一つ条件がある。それは、世界機密問題にしてくれ」
佐藤 「分かりました・・」
なんと佐藤はあの、その、世界で一番偉い人だったのだ。
まつも 「よろしい。ではコレをみてくれ」
まつも 「すごいだろぉ」
佐藤 「・・・」
まつも 「・・・」
えーと、
ではごきげんよう
ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
今日、未明メイプルストーリーをやっていたまつもさんが叫ました。
現場の佐藤さーん。聞こえますかね?
はーい、現場の佐藤です。
ちょっと質問してみますね。
佐藤 「どのようなことが起こったんでしょうか?」
まつも 「どのようなことだと・・・
ハハハ 君は僕をおちょくっているのかい??まぁ簡単に言うと、人生かな」
佐藤 (さすがまつもさんだ・・言うことがハンパない・・それとすごい戦闘力だ)
「教えて下さい!!」
佐藤は土下座をした。
まつも 「やめたまえ しょうがない でも、一つ条件がある。それは、世界機密問題にしてくれ」
佐藤 「分かりました・・」
なんと佐藤はあの、その、世界で一番偉い人だったのだ。
まつも 「よろしい。ではコレをみてくれ」
まつも 「すごいだろぉ」
佐藤 「・・・」
まつも 「・・・」
えーと、
ではごきげんよう
ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

