森へいたる井戸に在住していることで定評のある、某指揮者ことメルヒェンさんの恋人(?)エリーザベト嬢の唄が現在、楽奈の中でヒット曲となっております。
ちなみに二番目は、『終端の王と異世界の騎士』です!
エリーザベトの歌詞を、暗写(?)してみようと思います☆
ちなみに、磔の聖女・・・のほうです。
お兄様ことお父様の台詞とかは含めてませんし、残念無念でベトの台詞も暗記しきれてません・・・
楽奈の修行はまだまだ足りないようです・・・
では、ミュージックスタート♪
(漢字とかは許して・・・)
鈍色の足取り 決意で進める
背中に風を感じて 一度だけ振り返る
押し寄せる悲しみは 一人震えて 指でなぞる
遥か遠い口付け(←あ
湧き上がる 憎しみは 脆く歪な
時の果てを
遥か遠く見つめて(←ああッッ
今 でも 忘れられない
(お嬢様をお連れいたしました・・・)
(求婚してきたのはラインプファルツ~~のお話が入り・・・)
愛を偽って 生きるくらいなら
真実と ともに死す こともいとわないわ
二人で見つけた 野薔薇が君を包む
ことを願って墓標の 周りに植えたけど
結局終の終まで 咲くことはなかったね
月光に恋をした 鳥籠の白い鳥は
地に堕ちると知りながら 最後まで羽ばたくよ
だからこそ宵闇に歌うのは 恨みの唄じゃないわ
(ベトがメルに、過ぎ去りし日々を思い出しながら語りかける・・・)
ひかりをなくした 君を縛る 冷たい鎖は
ひかりをなくした 二人の愛憎
鳥は空へ 屍体は土へ 神を裏切り続けた
夜はあけて 終りの朝へ
次の別れこそ永遠
___でも 後悔などしていないわ
嗚呼 これが私の人生
門閥貴族の令嬢でも 七選皇帝の息女でもないわ
わたしは《一人の女》
唯 君だけを愛した___
唯の 《Elisabeth》
おしまい・・・
ふぃー・・・一苦労。
歌詞が・・・大罪を犯してしまいましたよ楽奈は・・・
しかも、台詞全部飛ばしちゃいましたからね。
でも一応見ないでできました!・・・あってるかは別として・・・
エリーザベトもエリーゼもメルメルも、みんな大好きですよーー!
