ここ最近、このブログに書いて無い本も含めて

ビジネス書等のお堅い系の本が多かったので

推理小説が読みたくなりました。。って事で、


今日からの通勤読書はこちらです

東野圭吾さんの14年ほど前の作品です

ある閉ざされた雪の山荘で (講談社文庫)/東野 圭吾

¥560
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買った本の帯には『超大技炸裂!最後の最後の最後の最後まで・・・』

って書いてあります。

どうやら最後にどんでん返しか何か有るみたいな感じですが、、


こういう時に、ついつい『まさか!「夢オチ」やないやろな?』と

勘ぐってしまうのが悪い癖です。