こんばんわこーやです。
早寝早起きを目指し・・・あれおかしいな?
いつも通り深夜ですね?あれ?
まぁそれは置いといて。
三月ですね。
でもこーやは今から2月19日の話をしますよ。
2月19日珍しく早朝6時起床。
前の晩に作ったお弁当を用意。

センス無くておばぁちゃんのお弁当みたいとか内緒。
さてさてやって着ました。
北九州は八幡、スペースワールドでございます。

こーや22歳と五ヶ月、人生初の遊園地でございます。
三歳くらいの時、小学生の時、家族で行ったらしいですけど。
覚えてないわ!って事で、それはノーカンで。
メンバーは大好きなこのふたり。

残念なおっさんユチャエル(左)と残念なイケメンノリエル(右)
残念使徒三人組で、平日で閉園と勘違いしそうな状態の園内をはしゃぎまくる。
天気もあまり良くなかったせいかどこいっても貸切状態。
これはこれでラッキー(*゚x゚*)
並ばずノンストレスで絶叫マシーンではしゃぎ放題。
此処で一個問題が・・・
絶叫マシーンって、ピアス注意されるんですねー。
安全バーでの怪我の恐れがあるとかで。
ユチャエルものりエルも、外せる量だったけど
こーやのピアスが、量が多いし器具がないと外せないと言う緊急事態発生。
まぁ係員の方に説明して、何があっても自己責任って事で、なんとか難を逃れる。
そのあとはホントスイッチオン。
数少ないお客さんがきゃーきゃー言ってる中
こーやとのり「ぎゃははははははは!!(爆笑)」
ゆう「馬鹿が二人おる!!」
なんか、ずっとのリエルとふたりで、笑っちゃいけない縛りだとか
バーを掴んじゃいけない縛りだとか、某バンドの女々しくてを歌いながら踊り続ける
等、変な縛りをやり続けてました(。╹ω╹。)(馬鹿)
そして一番はエイリアンパニックと言う、ホラーハウスでの出来事でしょうか。
こーやのバカっぷり丸出しでした。
↓こーやのアホセリフ集
「やだ、激しい」
「え、眩しくて見えない!」
「痛い!何やつ!(壁に)」
「わ、こんばんわ!」
「あら、カッコイイ」
「なんこれサンドバッグ?」
「鎖使いが素敵やん!」
「ランランララランランラーン♪」
もう一度言います。エイリアンパニックと言う、っホラーハウス内でのセリフです。
説明すると
一個目、ロッカーが内側から、ガンガンガンって叩かれる
二個目、指令だって言ってモニターで映像が流れ出すけど、スポットライト真下にいたせいで、眩しくて見えない
三個目、探索開始、スポットライトの下から真っ暗の中に入ったので、目がなれず壁で顔面強打
四個目、後ろから突然追いかけてきた脅かし役の人に、びびり過ぎて何故か挨拶
五個目、脅かし用のエイリアン人形への感想、そして持ち帰りたいと言い出す
六個目、天井からぶら下がる、無数のグロイエイリアン人形に向かって
七個目、エイリアンの格好した脅かし役の人への感想
八個目、特に意味はない。
うーん、なんとも迷惑な客ですね・・・(反省しろ)
そのはしゃぎ放題でした。
残念なイケメン、ノリエルくんも素敵にはしゃいでました

定番パンダさんの乗り物との魅惑のポージング絡み

ラブリーな木への求愛キスミー!
そしてこの圧巻のどでかい観覧車・・・・

実はノリエルくんが手動で回してくれてました。
さ・・・さすがは使徒(;゚д゚)ゴクリ…
その勇姿をご覧下さい

\きゃー素敵ー!!抱いてー!!/
ちなみに、絶叫系制覇したノリエル君の迷言
「俺の股間がめっちゃフワッティーや!た○た○がジーンズの中で遊覧飛行してた!」
えーと・・・ちょっと
だ ま ろ う か?
その後もはしゃぎまくるアホ二人

宇宙からのパワーを吸収中
そんな感じですげー満喫してきました。
久しぶりにお腹痛くなるほど笑って
声が枯れるほど声を出した。
この三人でいるのが、ほんとに安心できる。
大好きな友人たちとの時間も大事だけど。
大事な大事な、あたしの家族です。
二度、家族と呼べる存在を失ったあたしに
また、安心して眠れる場所を作ってくれた掛け替えのない二人です。
ほんとに楽しくて仕方ない時間でした。
のリエルがクソリア充だから、なかなか時間が取れないけど
三人での思い出がこうやって増えていけばいいなぁ。
さて長くなったのでそろそろラストスパート
スペースワールドって名前のごとく宇宙がテーマの遊園地なので
園内のあちらこちらに、エイリアンだの宇宙人だのいました。
すごい細かいとこまで宇宙。
ライト

街灯

ちょっと可愛いww
まさかの標識
逆に遭遇したかったです(´゚ω゚`)

くっそ!宇宙人すらリア充かよ!!!・゜・(ノД`)・゜・

そんで最後にアホ使徒三人の集合体
こーやの使徒名は本名バレするので、内緒ですw

これからもずっとバカやっていようね。
おーわり!
現実に疲れたあなたも
あなたを傷つける狭い世界なんて見捨てちゃって
宇宙に飛び出しちゃう?























