気象予報士の仕事って、・・・何なのかなぁ?
天気を・・・”ずばり晴れです!”と当てるコト?
(↑なんかー、ちびまるこちゃんのメガネ掛けた人みたい。)
でもねぇ・・・、思う訳ですよ?
自然に勝てるんかい?と。
でも、気象予報士を目指したり、そこに在る人もいる訳で。
(※気象予報士を否定している訳ではありません。)
では、何故?人は、天気予報を見て、気象予報士の話すコトに耳を傾けるかって話。
こうだと思った、自分の判断でお話をしていくのか・・・。
でも、その判断に価値がなければ、webのテキストでいいでしょう?パーソナリティなんて、いらないじゃない?文句を言うのであれば、全部自分の嗅覚で判断すれば良いのでは?・・・なんてね。
でも、それとは別のところで、なんでその資格があるのよ?と。
・・・まぁ、”私には関係ない。”、”じゃ、いいです。”といえば、そこで終了のお話ですわよねぇ・・・。
ところで、世の中で不確実ではないコトって、どのくらいあるのかしら・・・?可能性ではなくて、自分の意見としてはこう思う・・ともでなくて。それでも、不確実なモノを信じたくなる気持ちもあるよねぇ?
自分の意見としては、ありますよ?私だったら、絶対やりたくない!とか。
・・・そういう、ことって、ありません?(私は、食べ物の好き嫌いはなくても、人に合わせるコトは得意でも・・・、でも!嫌なモノは嫌。だから、今の道を選んでいる・・・。リスクを背負いながら。)
自身の覚悟も、リスクもなく・・・。それでも、人のコトは否定をする・・・。人に否定されたら、無意識にケンカを売り・・・。そんなコトを述べられて、誰が納得するのかいな?
すみません。で済む人と、”済まない”人が、いたりもする・・・。
でも、パーフェクトではないといけない、と思う人はいるんだよね。
・・・何の背景、覚悟を持って、そう思うのかしら?
許容をもってしては、いけないのかな・・・。
パーフェクトではない気象予報士がいてもいいんじゃない?
・・・許せないのかな?
人への許容と自身への覚悟の決め方は、重要なのかな・・・。