ブログネタ:子供のころ流行ったもの
参加中交換日記!そして、文通。
交換日記は、小学生の頃に、近所の2つ年上のお姉さんとしていました。
当時住んでいたアパートで料理店を経営している娘さんで、確か住んでいた家は、少し離れたところだったかと記憶していますが、学校が終わるとお店が終わるまでは、お店の奥にいたような・・・。
それで、学校帰りに、そのお店によって・・・、ノートを交換という方法でした。
同じ校区内で引っ越すコトになって、止めてしまったのですが、3~4冊はあったかと思うのですが、あのノートはどこに行ったのかなぁ~。
子供の頃の思い出の品というのは、上京をする時に、ほとんどのモノを処分してしまいました。手元にあるのは、それまでの写真を収めたアルバムと卒業アルバムだけ。その時に、”もう、新潟に戻ってくるコトはないだろうな・・・。”と決めていたので。。。
昔は、雑誌などで、”文通相手募集!”みたいなモノがありまして、何かの雑誌で見つけた他県の人とやり取りをしていました。小学生の頃だったかなぁ~と思います。今であれば、ネットになるのかもしれませんが、手紙っていうのも、それなりに”味”のあるモノでした。(ネットだったら、忙しくてたまらないかも?)
交換日記も、文通も、どんな内容を書いていたかは、何故かホントに・・・全く覚えていないコトがすごく不思議な気はします。今思うと、昔から、何かを書くと言うコトは、全く苦に感じないタイプなのかもしれません。
20代後半には、一度、自分史というか、自叙伝的なモノを書いたこともあります。ワードで数十枚になっていたかと思いますが、自分が何を感じ、何を考えながら生きてきて、今この仕事を選ぶことに繋がり、この先どうしていきたいのか?などを綴ったような記憶があります。
というのは、これも、あっさりとある時にゴミ箱に捨ててしまいました。(笑)
ただ、自分史は、なかなか思考整理には良いモノでして、色々とネガティブになりがちだった私が、その後、ほとんど悩まなくなりました。
ただ、自分史は、なかなか思考整理には良いモノでして、色々とネガティブになりがちだった私が、その後、ほとんど悩まなくなりました。
この悩みっていうコトも、深さがあるモノで、私は、それ以来・・・試行錯誤をしたり、考えるコトを何度かはしたコトはありますが、私の言う悩むというのは、あの頃が一番深かったかなぁ~と。他の人から見ると、”悩んでるね?”的な状況でも、私の中では、”まぁ・・・、確かに悩んでいるけど・・・。”的な冷静さがあったりはします。
私はよく・・・”ながら考え”というコトをするのですが、何か企画をするにしても、考えるコトがあっても、移動時間であったり、家事をしながらとか・・・、頭を使わない何かをしながら、考えているコトが多いような気がします。
なので、たまにTVを観ていて、”今の・・・だったよね?”と聞かれても、”ごめん、観てなかった。σ(^_^;)”というコトがままあります。あとは、話を聴いていない時も、OFFではかなりよくあることでして、相方にはよく呆れられたりします・・・。(仕事では、ちゃんとしているのにねぇ・・・?)
真剣に企画を考えたりする時は、書くコトが多く。
考えている時間は、ながら考えが多いので、多いかもしれません。
が、企画書を書く時間自体は、短い方かも?
で、寝かせてから、追加修正とか。
こんなパターンが多いかなぁ。