本日は、メンバー
と関東某所に初回訪問。
メンバーが、以前お世話になった部長様ということで、同行してご挨拶。
お客様に好かれているようで、和やかな訪問に。
この好かれるということは、営業として大事な要素ですね。
同行するからには、+αがないとねということで、訪問前のメンバーとの打ち合わせにも、力が入ります。
自社紹介をするにしつも、ポイントがあるので、そのあたりを顧客起点でレクチャー。
(メンバーには、役立ったのかな?)
早ければ、次月。
遅くても次々月には契約したい。きっとメンバーなら、達成することでしょう。
帰社してから、また同じメンバーと勉強会の続きをマンツーマンで。
とあるスケジュールの作り方なのですが、先日メンバーが作成したものと比較しながら、私ならこんなスケジュール、という案を説明。
私は、トライ&エラーをする前提なので、ある意味いい加減でラフ過ぎるかも?(ある意味いい加減なので。)
目標からの逆算は変わらないのだけれども、大目標を小目標に落とし込んで、数値的なものはよりリアルに。
あとのプロセスは、すごーくラフです。
トライ&エラーをするのですから、制約は作らないようにします。
メンバーのスケジュールは、綿密過ぎるというか、いかに見えない制約を自分で作っているのか?ということに、少しは感じ取って頂けたかしら?
あとは、タイムプレッシャー。
量をいつまでこなして、目標に到達することこそが、タイムプレッシャー(心地よい緊張感)であると理解してもらえただろうか?
自分がワクワク出来るような未来のイメージをいかに描けるか?
まずは、いま出来ることから、小目標を経て、大目標へと繋ぎ紡いでいくか?
メンバーと私のスケジュールとでは、リアル感が違ったはずですし、手段と目的がブレていたのではないかと。
で、お腹の空いた私は、帰路につきます。
メンバーは、明日の大プレゼン大会の練習みたい。健闘を祈る!!