新千歳空港での搭乗手続きのこと。
エックス線検査のため、財布と小銭入れと、皮ベルトを体から外して、株式会社セノンの職員に渡しました。
エックス線の機械を通り抜けて、検査は合格したのですが、直ぐに手渡されたのは皮ベルトのみ。財布と小銭入れは、株式会社セノンの職員から、返されません。
業を煮やして、財布と小銭入れの変換を求めました。
すると、手荷物と一緒に、検査機の横の机に置いた との、返答。
当然のことながら、手荷物以外は、残っていません。
ひどい話です。
北海道の人達は、こんな人種なのかなあ。
空港内の警察官に盗難届を出しましたところ、空港内での盗難は多いとのことでした。
そもそも、検査係りがこんな職員だからだと、なぜ、気付かないのかしら。ひょとして、職員が、一味。
イタリアのピサ空港と同じなのかなあ。
