こんにちは🍀鬱な母さんです
いつもブログを読んで下さる皆様、
本当にありがとうございます🥺
また、フォローさせて頂いている
皆様の投稿記事を
いつも楽しみに待っております
まだかなぁ。まだかなぁ。なんて何回も見に行って(笑)
ここ数日、雨が続いていて、
晴れたら川に遊びに行こうね
と子達と約束をしていたのですが、
なかなか約束を果たすことができず
お休みの日は家の中か庭で遊ぶ日々です。
そんな中、長男が
「ねぇねぇお母さん、
妹ちゃんはもう大きいのに
どうして話ができないの?」
と聞いてきました。
無邪気に、ふと疑問に思って
聞いたのでしょうね。
長男は6歳、長女は10月で5歳、年子です。
本来ならば、会話も普通にできて
意思疎通もできる時期です。
私は長男に
「長女ちゃんはちょっと発達が
ゆっくりなんだぁ。
でもだんだんと話せるようになるからね」
と言い、長男は納得した様子でした。
今でこそ、
「発達障害はこの子の個性だ☺️」
と胸を張って言えますが、
発達障害が発覚するまでの期間は、
綺麗事は抜きに、
長女に対して思うことは
たくさんありました。
・奇声を毎日何度も発してたときは
心から娘を可愛いと思えなくなりました。
夫の枕元で「娘が可愛いと思えない…」と泣きながら話したことも
・通常発達だったら、今頃は、
長男や次男と会話もできて、
遊ぶこともできたのに…
通常発達だったら…
と何度も思いました。
でも、いろいろなことを経験し、
涙も笑いも共有する毎日を過ごして、
長女が発達障害でいてくれることで
学んだこともたくさんあり、
詳しくはこちらの記事に書いております🍀
やっぱり、これが我が家にとって
一番の姿なんだなぁと
しみじみと感じています
さあ今夜は、
娘がお嫁に行く日を夢見て、
眠りにつこうと思います
おやすみなさい〜

