チェルシー縛り U-5
┏━┳━┳━━━┳━┳━┓⑯ □ 08-09 サロモン・カルー
┃□┃□┗━⑪━┛□┃□┃⑮ □ 08-09 フロラン・マルーダ
┃□┃□□□□□□□┃□┃⑭ □ 04-05 ジョー・コール
┃□┗━⑨━━━⑩━┛□┃⑬ □ 08-09 ジョン・オビ・ミケル
┃□□□□□□□□□□□┃⑫ □ 07-08 アレックス
┃■■■■■■■■■■■┃
┃■■■■■⑧■■■■■┃⑪ ☆ 06-07 ディディエ・ドログバ
┃■■■■■■■■■■■┃⑩ □ 04-05 マテヤ・ケズマン
┣━━━━━━━━━━━┫⑨ □ 05-06 エイドゥル・グジョンセン
┃■■■■■■■■■■■┃⑧ ☆ 08-09 WMF フランク・ランパード
┃■■■⑥■■■⑦■■■┃⑦ □ 05-06 ミカエル・エシアン
┃□□□□□□□□□□□┃⑥ ☆ 06-07 LE クロード・マケレレ
┃□□□□□□□□□□□┃⑤ □ 06-07 パウロ・フェレイラ
┃□┏②━③━④━⑤┓□┃④ □ 06-07 ハリド・ブラルーズ
┃□┃□□□□□□□┃□┃③ ☆ 08-09 WDF ジョン・テリー
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃② □ 05-06 アシエル・デル・オルノ
┗━┻━┻━①━┻━┻━┛① ☆ 08-09 WGK ペトル・ツェホ
┃□┃□┗━⑪━┛□┃□┃⑮ □ 08-09 フロラン・マルーダ
┃□┃□□□□□□□┃□┃⑭ □ 04-05 ジョー・コール
┃□┗━⑨━━━⑩━┛□┃⑬ □ 08-09 ジョン・オビ・ミケル
┃□□□□□□□□□□□┃⑫ □ 07-08 アレックス
┃■■■■■■■■■■■┃
┃■■■■■⑧■■■■■┃⑪ ☆ 06-07 ディディエ・ドログバ
┃■■■■■■■■■■■┃⑩ □ 04-05 マテヤ・ケズマン
┣━━━━━━━━━━━┫⑨ □ 05-06 エイドゥル・グジョンセン
┃■■■■■■■■■■■┃⑧ ☆ 08-09 WMF フランク・ランパード
┃■■■⑥■■■⑦■■■┃⑦ □ 05-06 ミカエル・エシアン
┃□□□□□□□□□□□┃⑥ ☆ 06-07 LE クロード・マケレレ
┃□□□□□□□□□□□┃⑤ □ 06-07 パウロ・フェレイラ
┃□┏②━③━④━⑤┓□┃④ □ 06-07 ハリド・ブラルーズ
┃□┃□□□□□□□┃□┃③ ☆ 08-09 WDF ジョン・テリー
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃② □ 05-06 アシエル・デル・オルノ
┗━┻━┻━①━┻━┻━┛① ☆ 08-09 WGK ペトル・ツェホ
■PARTNER
なし
新規IC
なし
新規IC
■獲得タイトル
ワールドトロフィー、ICC以外
ワールドトロフィー、ICC以外
■最終勝率
約7割 5回任期延長発生
約7割 5回任期延長発生
■チームMVP
ディディエ・ドログバ 120得点
ディディエ・ドログバ 120得点
■攻撃戦術
前半はグジョンセンの「ディフェンスダイナモ」でスタミナを温存し相手の攻撃を防ぎ、後半ランパードの「アタッキングセントラル」で中央攻撃。
前半はグジョンセンの「ディフェンスダイナモ」でスタミナを温存し相手の攻撃を防ぎ、後半ランパードの「アタッキングセントラル」で中央攻撃。
得点パターンはショートパスを下記のように繋ぐ中央突破が主体
①ランパード>ドログバ
②ランパード>グジョンセンorケズマン>ドログバ
①ランパード>ドログバ
②ランパード>グジョンセンorケズマン>ドログバ
中央突破が困難な場合は、3TOPを展開し片攻めを行います。
センタリングに合わせるのはやはりドログバが強い印象ですが、グジョンセンも多く決めてくれました。
センタリングに合わせるのはやはりドログバが強い印象ですが、グジョンセンも多く決めてくれました。
ジョー・コールのKP「チャンスメイク」が有効と聞いて2TOP(ドログバ・グジョンセン)、2OMF(ランパード・コール)の形に変更して使用してみましたが、期待していたほどチャンスメイクはできませんでした。
やはりランパードのラストパスが得点に繋がる場面が多かったです。
やはりランパードのラストパスが得点に繋がる場面が多かったです。
■守備戦術
白CBの人材不足が悩みどころです。
ブラルーズorアレックスの2択になるかと思いますが、スタミナ不足のため1試合持たず選手交代枠の消費がほぼ必須となってしまいます。
白CBの人材不足が悩みどころです。
ブラルーズorアレックスの2択になるかと思いますが、スタミナ不足のため1試合持たず選手交代枠の消費がほぼ必須となってしまいます。
デル・オルノはそれほどオーバーラップはせず、スピード系・パワー系WG共に安定した守備を行ってくれます。
マケレレの奪取能力はとても高いですが、奪ったあとにそのままドリブルでオーバーラップし相手のボランチにまた奪われることもあり、カウンタには注意が必要です。
パスも下手で、簡単に相手のDFに渡してしまいます。時に更に奪い返し、得点に繋がる事も。
相手のDFとのワン・ツーパスですか・・・。
パスも下手で、簡単に相手のDFに渡してしまいます。時に更に奪い返し、得点に繋がる事も。
相手のDFとのワン・ツーパスですか・・・。
ツェホに関しては、飛び出しは速いほうだと思います。
至近距離でのスーパーセーブも時折見られ、ミドルシュートへの反応も良く守備に安定感をもたらしてくれたと思います。
至近距離でのスーパーセーブも時折見られ、ミドルシュートへの反応も良く守備に安定感をもたらしてくれたと思います。
KPに関しては・・・あまり有効な物がなかったのでほぼ「ディフェンスダイナモ」でしのぎました。
■総評
新規ICから始めて、なかなかの成績を残すことができました。
やはりランパードとドログバのコンビが良かったからでしょう。
新規ICから始めて、なかなかの成績を残すことができました。
やはりランパードとドログバのコンビが良かったからでしょう。