先月10月24日(月)午前11:10に義理母(主人の母)が
入院先で突然天に召されました。
64才でした。
まだそんなに若いのに、、、と思われるかもしれませんが、
実はもう今年で透析22年目になり、
64才でした。
まだそんなに若いのに、、、と思われるかもしれませんが、
実はもう今年で透析22年目になり、
身体全てももう限界に来ている状況の中、最後は心不全でした。
亡くなる寸前まではわりと元気で、
亡くなる寸前まではわりと元気で、
看護婦さんたちと談笑していたようで
最後は安らかに何も苦しむ事もなく、
神さまは一瞬にして天国に連れて行かれました。
神さまは一瞬にして天国に連れて行かれました。
彼女もクリスチャンなので今では天国でイエス様や
先に召された多くの友人達と仲良くしているのでは、、と信じています。
その週の水曜に前夜式を、木曜に告別式を教会で行いました。
その週の水曜に前夜式を、木曜に告別式を教会で行いました。
キリスト教の葬儀はあまり暗くなくて、明るい感じがします。
主人は父親が中学の時に他界していて、
それからは母をずっと経済的に支えてきました。
私も結婚してからは義理母の介護で頑張ってきたので、
私も結婚してからは義理母の介護で頑張ってきたので、
なんかこれからは気が抜けた気持ちになるかもしれませんが、
夫婦で励まし合って生きていきたいと思います。
夫婦で励まし合って生きていきたいと思います。
義理母は長い長い闘病生活でしたが、笑顔でいつも前向きに、
そして生かされていることを喜んでいました。
生きているそのものをエンジョイしているようでした。
神さまに与えられた人生を全うしたのだと思います。