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受信者無しの電波基地

歴史的遺物状態

漫画読んだら毒気がすっかり抜かれました。

いやいや、それまでの興奮はどこへやらですよ。


だけど、やっぱり完全に抜け切っていないのかね。

そんなことはどうでもいいのです。


つくづく自分は変態だと感じるね。

別にエロゐ方面ではそうでもないと自覚してますけど。

何せ好みというか、何というか。

興奮して血が滾るようなものがおかしいなぁ。


いざ書こうと思うと、あまりの変態っぷりに自分でも書く気が失せるんですけど。

はあ、ここでも書けないのは流石にきついかも。


だけど、流石にアブノーマルどころの話じゃないからね。

涙目とかの話じゃないし。

もちろん好きですけどね。涙目、泣き顔。


つまりは、泣きながら罵られたい願望に通じているんですけどね。

コレは流石に罵られるレベルじゃ……むしろ無抵抗なほうが……

はああ


兎にも角にも、愛というのは何というか、重いものでして。

好きの反対は無関心とはよく言ったものだと思いますよ。

別に嫌いだからアンチだからこうしたいってわけじゃないんです。


本当に好きで好きでたまらないからここまでしたいんです。

いつもと違う一面が見たいんです。

だけど、それは十分に気持ち悪いと言うか、一般的に受け入れられない。

隔離されるべきものだね。


だからコレは自分の脳内に隔離してしまいましょう。

同じ人だけと語ればいい。



つまり、自分はノーマルじゃなくてアブノーマルのほうが好きなのさ。

好きも嫌いもあるけれど。


特にSMが好きなわけじゃないよ。

だけど、カニバ、ネクロは普通に好きです。なんでしょう。

猟奇的なのが好きってことですね。


残虐なのが好きってわけでもない。愛ってやつです。

好きなキャラでも無いのに残虐なことされているのはどうでもいい。

というか、好きなキャラでもいぢめていいのは自分ぐらい。

独占欲?まあいいや。



だって皆可愛いんだもの

こわしたくだってなるでしょう?