1月30日(土)嫁の友人がやってきた。
以前のブログにも書いたが、嫁がよく遊ぶ友人1名、魔女1名、魔女の旦那(男前)1名、魔女の子(かわいいので誘拐されちゃうかも)1名、計4名がやってきた。
私は何とか彼女らと打ち解けることが出来た。というか前から知っているのでまぁなんとか。
が、話によると遅れて1名「ミスターX」なる人物がやってくるらしい。
初対面じゃないか。
怖い怖い大丈夫だろうか。
大丈夫だ自身持て。
飯を食べながら1時間程談笑していると、ミスターXからメールが来た。
「住所が分かれば行ける。」
カーナビならぬ携帯ナビか!
「こいつは出来る。」
赤外線通信すら知らなかった嫁とは大違いだ。
「・・・・・ピーンポーン」
来た。
ドアを開ける嫁。
「ガチャ」
扉が開く。
X氏登場。
一同大爆笑。
特に嫁。
なぜだかわからないがとりあえず笑っておけ。
何がおかしかったのか分からなかったがおそらくそういうキャラの人なのだろう。
いるだけで笑われる人。
そういうことにしておこう。
1名増え、友人5名と嫁、私、娘の8人で談笑することとなる。
X氏は来て早々にいじられていた。
魔女が尋問していた。
「報告って何よあなたなんなのよ。」
そんな言い方じゃなかったですがま、そんな感じです。
「結婚しちゃうかも。ッポ!」
とX氏。
魔女の尋問にあっさり白状。
一同大爆笑。
じゃなかったじゃなかった。
経緯を聞いた嫁が
「あーいいなーそういうの。うちらもあったあった。」
みたいなノリ。
私の内心:(ねーよばーかばーかばーか。)
とりあえずめでたい報告でよかったよかった。
披露宴やる時は余興やりますよ。娘と二人で。
談笑の間、
嫁友人のS氏は嫁の手伝いを良くやってくれました。
いつもありがとうございます。
日が沈みだし、夕陽を浴びた私が少しナルシスティックになり始め、それと同時に「そろそろ帰るか」という雰囲気になった。
みなさんさようなら。
たくさんお土産もらいました。
どうもありがとうございました。
次来る時はアミノ酸とクレアチンよろしくお願いします。

おとうさん、おかあさん、僕も頑張ってます。