最悪な試合。出ている選手が当たり前のことを当たり前にやらない。

引退まであと、少し。チャンスは必ず来る。
今までの頑張りをムダにはしない。

今まで以上に、必死に練習。自分を信じて。敵は自分。
バットを振らない。振らないで打つ感覚が欲しい。
ボールに対して、体を運んだら勝手にバットが出てくるような感覚。難しいんだけど、がんばって体得しよう。力みは禁物。

あと、「20代のうちにやっておきたいこと」読んだ。結構納得、共感できることが多くて為になった。あとで自分をよく整理して自分を分析しようか。

人生、やっぱり人脈が大事みたいだね。野球部の仲間を大事にしなきゃ。國本組は後輩からグリフィンドールって呼ばれてるみたい。光栄なこと?かは分からないけどよく思われてるみたいだし、これからも上手く付き合えていけたらと思う。

そして今、安達さんが夫と手をつないで歩く姿を目撃。この夏最高に萎えた。やっぱり恋人は自分が本当に好きでいられる人がいいなー。
ざっくりなタイトルになっちゃったけど。

さっき、終わりで始まりの4日間観た。人生って何なんだろうと考えてしまったよ。俺は高校のとき、謎の病気にかかってから、健康であることが一番幸せなことだと思ってきたし、これから先もこの考えのスタンスは変わることはないと思う。

今、自由に満足に野球が出来ているだけでとても幸せなことなのに、部内の評価とかを気にして落ち込んだりする自分がいる。まだまだ人間として甘い。

結局人生なんて、どういう人間になりたいか、どう生きて行きたいだと思う。自分が作り出すもの。一度きりの人生、大きく構えていきたい。

あと家族は一番大切な存在だから、大切にしなきゃ。