こんにちは、久々のわざ太郎です。

 

またまた久々の更新となってしまいました。

 

皆さんは最近どうお過ごしですか?コロナウィルスの影響がまだ予断を許さぬ状況で何かと大変な思いをされていると思います、早く終息して欲しい物ですよね。

 

さて今回は最近感じた事を書いて行きたいと思います。

 

先日、前職での知り合いに会いました。

その知り合いはお付き合いしている女性がいまして、実は僕もお会いしたことが何回かありまして既に面識はあるのですがその彼女さんはとても自己中心的・高圧的・ヒステリックなのです。

知り合い(以下略彼氏)もそう分かっている様なのに自身も文句ばかり言いながら何もしない人のようで、僕が両者の意見や同意を求められてその間にいると言う状態になっています。

 

だからと言って僕はその人たち本人ではないから、どっちかに傾く様な意見も立場も取らない様にしているので対して実害はないのでまだマシですが、そこで思ったのは『自分のことなのに、将来になんのヴィジョンも持たずに曖昧な言葉でお茶を濁して今問題になっていることを先延ばしにしている』と感じました。

 

もちろん本人らの問題なので当事者らでクリアにしてもらうだけですね。

 

ほぼ愚痴になってしまいましたね、お許し下さい😓

 

最近はコロナウィルスが世界的に猛威を奮っていますね😷

最近はレッスンはオンラインレッスンが主流となっていまして、僕のレッスンでも生徒さんたちのことを考えてオンラインレッスンをしています。

生徒さんたちも、もちろん自宅待機の間は勉強や好きなことに励んでいると思いますしそんな中で、レッスンはとても順調なので一安心😌

 

さて、僕の大学時代からの師匠から数曲の課題曲を渡されまして只今絶賛奮闘中です。

 

師匠から指示されたのは

1. Sonata Op.110 As-dur / L.V.Beethoven

2. Pour le Piano / C.Debussy

3. Drei klavierstucks No.2 Es-dur / F.Schubert

4. Ballade No.3 As-dur / F.Chopin

5. Prelude Op.45 / F.Chopin

 

この5曲になりました、結局のところはこの5曲を仕上げて来いとの事らしいです🙄

 

Sonata Op.110 As-dur / L.V.Beethoven

https://www.youtube.com/watch?v=B8d4weStyEY  Pf:  Claudio Arrau

 

このソナタはベートーヴェンの3大後期ソナタの一つで、のだめカンタービレの作中にも導入されていましたので有名ですね。

この作品の特筆すべきところは、終楽章に大規模なフーガを用いているところで、有名な嘆きの旋律''レチタティーヴォ''を導入しています。絶望し疲れ果てて心もない状況から、歓喜に満ちながら終わりを迎えます。

初期ー中期のソナタと比較して、高い技術はもちろんですがとても深い精神性と叙情性が織りなす作品だと思います。

 

 

Pour le Piano / C.Debussy

https://www.youtube.com/watch?v=Adu8qAeqjuQ  Pf: Daniil Bogdanov

 

第1曲 Prelude, 第2曲 Sarabande, 第3曲 Toccata の3曲からなる組曲で、全音階や半音階、技巧的な作法が用いられておりドビュッシー独自のピアニズムが満遍なく感じられる組曲ですね。

 

1.Prelude

https://www.youtube.com/watch?v=fK9JGieU2aM  Pf: Giuseppe Albanese

 

グリッサンドが何度も出現してくる楽しい曲です笑

半音階が出てきますが、その半音階の微妙な移り変わりを感じるのが難しいと感じました🤔

 

2.Sarabande

https://www.youtube.com/watch?v=1yb2FW3pfLA  Pf: Giuseppe Albanese

 

バロック音楽の舞曲が元で優雅で落ち着きのある曲調になっています。かつて、同じ近現代の作曲家のラヴェルが1922年に管弦楽編曲を残しています。

全体的に重厚な和音進行で展開していきます。右手の旋律と左手のベースとのバランスが難しく、ppで聞かせるのには相当な練習と感性が必要だと思います。

 

3. Toccata

https://www.youtube.com/watch?v=REv5eSYxjtk  Pf: Giuseppe Albanese

 

Vifと表記されているように、全体を通して急速に動き回る曲です。

しかしこの曲かなり厄介でして、4:3のクロスリズムが出てきます。この4:3は早いテンポの中で弾かなければならないし、かつ右手のオクターブと内声も響かせないといけないので苦労して弾いてる自分がいます。

 

このクロスリズムが最高に厄介....↓

 

この組曲中最も難しく、ドビュッシーのピアノ曲の中でも喜びの島同様にかなりの難曲だと思います。

 

 

Drei klavierstucks No.2 Es-dur / F.Schubert

https://www.youtube.com/watch?v=YL1U2UhUil0 Pf: Paul Lewis

 

魔王で有名なシューベルトのピアノ曲で、3つの曲からなる曲集です。

シューベルト自身の歌劇フィエラブラスから引用されたロンド主題は、抒情的で落ち着いていてc-mollの激しい部分とAs-mollの清らかな部分の2つの対比がとても素晴らしいいです。穏やかさを見せながらも暗い情熱と激情が混じった部分はいつ弾いても難しいです😢

 

 

Ballade No.3 Op.47 As-dur / F.Chopin

https://www.youtube.com/watch?v=BkPLDoZXlHQ  Pf: Krystian Zimerman

 

これは有名ですね!数あるショパンのピアノ曲中で人気の高い3曲のバラードの一曲です。

この作品では、優雅で洗練された曲想が曲全体を通して支配していて、前作の1,2番のような激しい曲想は見られない。当時のフランス社会の求める雰囲気が凝縮されているようで、バラード全曲の中、唯一長調で締めくくっているのが特徴です。

この曲は第2番同様に、ショパンが愛読した詩人アダム・ミツキェヴィチの詩にもとづいて作られたとされているが、曲がミツキェヴィチのどの詩に該当するかについては諸説あるそうです。

この曲は、ミキェヴィッツの詩「水の精」より引用できますが「若者は森をさまよい、 湖のほとりで水の精に出会った。 二人は愛を語り合い、 心変わりしないことを水の精は若者に誓わせた。 若者はまた別の湖のほとりで若い女に出会った。 女は先ほどの水の精の化身であり、 若者を誘惑して試した。 若者が女の誘惑に負けたとき、 女は水の精の姿に戻り、 悔しそうに若者に抱きつくとそのまま湖の底に引きずりこんだ。 何もなかったかのような静寂だけが残った」というアンハッピーなものとなっていますが、何より、若者と水の精の女性との対話、つまり問いと答えをこの曲の中でどう表現するかがとっても難しいと感じました。

 

 

技術的には、中盤のgisの同音連打からの 和音アルペジオがなかなか厄介で、ここがもつれてしまうと格好がつかずぐだぐだになってしまうので踏ん張りところですね🤔

 

ただ、ピアニスティックな部分と穏やかと激しさの対比がとても美しいので頑張って弾きたいと思います。

 

 

Prelude Op.45 / F.Chopin

https://www.youtube.com/watch?v=TI6i9rnfmQk  Pf:  Ivo Pogorelich ←これは名演...

 

ショパンには、24曲のプレリュードとは別に単独のプレリュードが2曲あって、そのうちのひとつです。

ノクターン風の性格をもち、つぎつぎと転調していくところに強い即興性が表れているようです。ゆったりとした簡素な旋律であるけれど、転調が鮮やかな彩りがあるようですね。ショパンは「かつて転調がこれほどうまくいったことはない」とこの曲について語ったというが、本当かな?

 

この曲中では一体何回転調するの?と思うくらい調性に一貫性がなく、まるで掴み所のない夢を手掴みで掴もうとしては逃げられるという感覚がありました。

 

この曲で一番技術的に難しいと感じたのは、終盤のカデンツですね。

 

 

これはもう暗譜しかないですね...

 

 

これらの5曲とも様々な難しさや表現がありますが、一つ一つの曲を大事にして練習していきたいと思います🎹

 

ではここらへんで💨

実に半年ぶりの投稿ですね、最近はやっと落ち着いてきた事もありブログ再開しました😀

 

P氏は実はロシアへ帰国しその後オーストラリアへ留学と考えていましたが、なんとまた日本への留学が決まりました!✈️

 

実は金銭的な面と留学の時期を考えての決断となりました。まあ予想してはいたものやっぱり現実になりましたね😓

 

そんなこんなでP氏との関係も極めて順調であるのでとても嬉しく思い過ごしてます。

 

そういえば、音楽の活動ですが継続してレッスンを生徒に教えたり師匠のレッスンを受けたりと多忙な毎日を過ごしてはいますがとても満ち足りたものになっています🎹

 

また改めてどしどし書いていこうと思いますのでよろしくお願いします😆

こんにちは。

 

なんと一年半ほどの更新となりました。

 

この一年半は色々あって、転職やP氏のこともあり多忙を極めておりました😅

 

さて、僕がこの一年半に経験した事といいますと..

 

1. 転職

半年ほど前に、IT系のお仕事に就かせていただきまして絶賛奮闘中であります。

やはりどんな業種もそうですが、様々な事を覚えていって業務に反映できるかがとても大切だと改めて思い知りました。

 

2. P氏の帰国

実は、今年の8月初頭になんとP氏が帰国すことに!就労ビザ申請が降りなかったこともあり泣く泣く帰国に...

けれども、実は来年の6月にはP氏はオーストラリア に留学が決定しました。おそらく僕自身も一度オーストラリアに渡航すると思いますが、それに向けて頑張っております。

 

3. 登山の本格化

去年の2018年では、過去の日記にありましたが基本的には埼玉県の低山によく足を運んでいましたが、今年に入ってからは奥秩父山塊や南アルプス・八ヶ岳・谷川岳山域など範囲を拡大しております。

このまま行ければ北アルプスも夢じゃないかも?

 

こんな感じで一年半を過ごしてきましたが、これからも頑張ろうと思います😆

お久しぶりです。世間はGW真っ最中ですね、天気も良く...今日は少し曇り気味ですが😓



実は、うちのP氏只今一時帰国中です。

というのも、P氏の家族がちょっと大変でなにかとバタバタしてる事もあってP氏が手伝いや久しぶりの帰郷というのも兼ねて一時帰国することになったんです。

つい4日ほど前に"俺ロシアちょっと戻るよ"といきなり言われたので僕こんな顔になりましたよね( ͡° ͜ʖ ͡°)



えっ?
⬆︎(以前旅行に行った際水族館での魚の写真引用🤳)



P氏もそれこそご両親や親戚にはもう何年も会えてないからいい機会と思いまして背中を押してあげたんですが、やはり帰国しているって考えると少し寂しいものですね。
あと3週間はロシアから帰ってこれないので🤔


P氏のご両親が住んでいるところはとってもど田舎だそうなので、これを機に家族と水入らずでゆっくり過ごしてほしいですね😋




それにしても、お土産はなんだろう
久々の更新ですね。前回の記事から4ヶ月ほど経ってしまって申し訳ありません(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)


さてさて!今年も春がやってきてここ毎日は暖かな陽気でポカポカ....

じゃないですよね😱  各地で真夏日に近い気温バンバン耳にします。梅雨飛び越えそうな勢い!

僕わざ太郎は先日少しだけ登山をしてきました。
場所は埼玉県の多峯主山に登ってきましたよ〜!



この何本か置いてある木の杖お借りしていざ出発!(あとで杖は返しておきました)




豊かな葉たちをつけて、枝の間から差し込む木漏れ日

天覧山や多峯主山って飯能にあるんですがそこまで山深くないなって思ってたけれど意外に木々が多くて森森って印象でした。





少し歩くと..


坂道でしたよ....写真はちょうど坂道登りがひと息ついた時なので上から見下ろす形で撮りました。
ちょっとわかりにくいけど少しばかり傾斜があるんですよね。しかし地面も滑るようなことはありませんでした。嬉しや〜





前に進むと少し開けた場所が出現!




陽に木の影が当たって同じ方向へ影たちが伸びていてとても綺麗でした。
写真には写ってませんが少し左側にいくと畳二畳ほどの木がない場所があるんですよ。まさにバーベキューにうってつけの場所だったんですがさすがにそれはまずいので気持ちを切り替えて進みました。



写真を忘れてしまいましたが、最期は岩場があるんです。そんなに長くはなかったけど少しばかり急な岩場が..日頃のあまり運動してない僕にとって息が切れてしまいました...これは山の試練かもしれません。





そんなことやってるうちに、多峯主山の頂上に到着!





*パノラマ写真*




271mという低山じゃんか、と内心舐めててごめんなさい。

とっても景色いいじゃん!と後悔しつつ写真撮りまくりでした。


少し休憩してから下山しました。


下山途中に池を発見しました。無数の鯉?魚たちが泳いでて優雅と思いつつまた休憩( ͡° ͜ʖ ͡°)






そうこうしてるうちに麓の駐車場に到着!そこからの写真ですがこう見ると見た目に反してなかなか楽しかった登山でした。といっても超超初心者ですが。。







これからは〜また行きますよ〜多峯主山〜



どうも!わざ太郎です。

P氏とは5年半弱の付き合いですが、たいてい彼が白人(以下略外国人)ということを忘れる傾向にあります。

しかし、そんな傾向の中やはりP氏がバリバリの外国人なんだというのを実感する時をお話したいと思います。

#リアクションがデカい
よく海外の映画やドラマなどで身振り手振りのジェスチャーや受け答えのリアクションがオーバーな時って目にする時ありませんか?
"オーマイガー!なんてこった!"のような時、頭を手で抱えたり、言葉と手が一緒にしきりに動くなど。。
やはりそこはP氏健在。

~突然のことで理解不能な時~
P氏『F**k!』 ここで手ブンブン振り回し


お、おう...



#毛と目
これは日常的にいつも目にするものですが、たまーに改めてじっくり見るとやはり『あ~P氏やっぱ外国人なんだな』と思います。
P氏の髪の毛は金色です。が、よーく見るとプラチナブロンドに近い色です。毛先が濃く、根元に行くにつれてほぼ白金色?
子供の頃の写真を見せてもらった時はほぼプラチナブロンドでした。やはり歳と共に色が濃くなってきてたのかなぁ
次に目です。P氏の瞳の色は基本ブルーです。
しかしこれまたよーく見るとグレーが混じっているんですねぇ。
光に当たった写真などの時はわりかし明るいブルーな瞳ですが、普段はブルーグレー?になります。

そして体毛。
変な話ではないですのでご安心を^^;
まゆ毛〜まつ毛〜ヒゲ〜上半身〜下半身。全身金色!これは何回見ても、やっぱり外国人なんだなと改めて実感します。

髪の毛なんか、光に当たるとキラキラ光るので晴れた日に外で待ち合わせする時は重宝しますこれ。嫌でも見つけられますから



長いこと一緒にいると慣れてしまいますが、たまには注目するのもアリかな?!
こんにちは、わざ太郎です。
なにかと忙しく更新を忘れていました、すみません、、

今日は、うちのP氏の、うん?笑  と思う言動などについて話したいと思います。



#鼻をかむ時はティッシュではなくハンカチ派!

欧米、主に白人は鼻の穴が下から見ると縦に長いですね。だから鼻をかむときは出す空気が多いみたいで、今みたいに寒い季節は鼻をかむ機会が多いです。
普通ならティッシュを2,3枚重ねて使うと思いますが、うちのP氏はハンカチで鼻をかみます。しかも、それを何回も使ったあとに洗濯して再利用してます。
これは外人だからなのかな?とも思いましたが、僕の知り合いにはこれと同じ事をしている人は見た事ありません笑


#やたらと迷信深い!

よく"黒猫が前を横切ると悪いことが訪れる〜"と言われますよね。
もちろん国変われば文化も迷信も多々ですが、ロシアには"夜に家の中で口笛を吹くとお金が逃げる"と言う迷信があるのだという。
僕もよく家で口笛を吹いたりするのですが、そういう時にP氏は怒ります。あとは、ちょうど床やソファーに人が足を伸ばしているところに"人が足を伸ばしているところをまたいで通ってはいけない"という迷信もあるそうで、その時も例に漏れず怒られます。
これはロシア人共通なのか、はたまたP氏ならではなのか?笑



#まるで、でっかい子供

これは悪口ではないつもりなのですが笑。
普通大人の男の人は、貫禄といいますか風格があって頼れる!な印象をお持ちのかた多いと思います。
しかしうちのP氏は違います。。外ではわりかし平静を装ってて顔が怖いよ!な、とっつきにくい感じですが、2人になると超がつくほどの甘えん坊です。
外国人は愛情表現が豊かと言いますよね。こってりですねもう


全員じゃないにしろ、ロシア人って外国人にしては冷たい感じと評される事をよく耳にしますが、本当に心を開くとまるで家族のように世話を焼いてくれる、ツンデレな民族のようです。

後半惚気ばなしになりましたねごめんなさい^^;


他にも感想やリクエストありましたらできる範囲内で答えさせて頂きたいと思いますのでご自由にどうぞ!
先日、Pさんと草津温泉に一泊二日で行ってきました。

これで草津は6~7回目かな、この季節だと雪もまだそんなに積もってなくてスキー場も地面がちらほら見え隠れ

やはり都内と違って寒い!夜9時あたりに家を出て草津着いたのは夜12時くらいでしたがもうめっちゃ寒い!−6度くらいで足が冷えてしょうがない

んで車中泊の後、ホテルのチェックインがお昼からだったのでそれまで町内を散策

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毎度ながら圧巻!立ち込める硫黄の匂いが"あぁ、温泉に来たんだな"と思わせる

お昼のチェックイン後は町内を散策して、ホテルに戻って温泉入って夕食のバイキングで食べ過ぎて2人そろって泥のように寝ました。

もっと写真撮りたかったんですがすっかり忘れてしまいました...



ちなみに草津温泉の湯畑からすぐのお好み焼き屋でたこ焼きを頼んで、焼いたんですが大失敗!結局黒焦げになった、たこ焼きを泣く泣く頂きました笑

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初めまして、わざ太郎と言います。

 

最初に、僕はゲイで交際しているパートナーがいます。このブログではパートナーとの事や日々の出来事を書き綴っていきたいと思います。少しでも興味を持って見に来ていただけましたら幸いです。

 

 

僕(わざ太郎)

音大でピアノ専攻後、一応社会人時々ピアノ活動中。特技は麺の大食い。

 

 

P氏

極寒ロシア出身の年上で来日して8年弱。座右の銘は動かざる事山の如し。

 

交際6年くらいかな?

 

 

ざっくりでこんな感じですがよろしくお願いします!