マンキューミクロ経済学という本に興味を惹かれて、ちょっと立ち読みしてきました。

とりあえず100ページほど読んでみた結果、

かなりわかりやすくできてますね

ただ、本を読むということに抵抗がない人が対象って感じです。

専門書が少しくだけた感じ?

例がとにかく豊富でした。

普通に読んでてもスラスラ読めちゃうんです。

・例が豊富な分、読む量が多くなりがち。

・著者が日本人ではないので、例が海外のもので少しわかりにくいものがある。

↑の2つの点が欠点というかこの本の性質上わかっていて読まないと少しきついですね。

ということで、また今度立ち読みしに行って読破してやりますよ

本屋さんからしてみたら大変迷惑な客ですね…

仕方ないんです、お金がないんです。

犯罪ではないよね…?
こちらの本を購入することに決めました!

DirectX11 3Dプログラミング―「Windows Vista/7」&「Visual S.../I/O編集部
¥2,940
Amazon.co.jp

DirectX9はちょこちょこ勉強していたのですが、

サイバーコネクトツーの会社説明会に参加させていただいたところ、

やはり技術は最新のものを勉強していったほうがいいのかな、と感じました。


また、この本のDirectX9のほうが学校においてありまして、

そちらのほうは大変わかり易く…というか詳しく書かれていました。

じゃあこの本の最新のやつで勉強してみようと思った次第であります。


DirectX自体そこまで簡単なSDKではないので(自分からしてみると)、

少し時間がかかるかもしれません。


しかし、DirectX11は現在Windows7でしか動きません。

その点が今まで周りが余り手をつけていなかった原因だと思います。

今現在、XPもVISTAも現役ですからね。

けれどももうそろそろWindows8が発売されるはずなので、

この状況が少しずつ変わっていくかもしれません。

というか、これから勉強するのにDirectX9は古い技術になるのではないかな、と思いますね。


とりあえずこの本が届くのは7月1日辺りになるはずなのでそれまで我慢


そういえば起業起業と言っていましたが、

参入しようと考えている業界についての話をしていなかった気がする

ということでこの機会に発表しておこうと思います。

「ゲーム業界」。

ソーシャル&コンシューマのデベロッパー会社を起業しようと考えています。

そういうことなので、どうせならゲームプログラミングについても

ブログに書いてしまえと思い、このテーマでもこのブログを書いていこうと思います。


このテーマでの題材ですがC言語、C++、DirectXについてが主な題材になってくると思います。

当分はDirectXに比重が置かれるかと…。

まぁアマチュアもいいところなので、おそらく見る人はいないだろうというコーナーです。

四苦八苦する私を見て笑っていただけたら幸いですかね