こんにちわ!ことねこです。
さて、今日は、それでも町は廻っている(メイド喫茶シーサイド)
の、第四話、呪いの方程式を見ました。
ここからネタばれ注意です!
あらすじ書きますから。
主人公・嵐山ほとりは、数学のテストが、追試とも0点だったため、
数学担任の、森秋夏彦によびだされた。
森秋は、嵐山に第一の宿敵(小学生時代の担任)
の話をした。
宿敵の理由は、割り算のしきの、あまりに何もしなかったこと
が、ゆるせなかったらしい。
そして、嵐山にお前は私の第二の宿敵だ、という。
そこで嵐山は、森秋にある問題をだす。
それは、ドアよりも明らかに大きいボールを、
どうやって家に入れたか、というものだった。
当然数学担任なので、答えられない。
答えは、ボールの周りに家を建てる、
であった。
雷を落とされた嵐山は、
シーサイドでクラスメイトの辰野俊子に
勉強を見てもらうことに。
そこで、辰野から、昔、森秋にラブレターを渡した
女子高校生がいたらしい、という話を聞く。
しかし、答えはもちろんNOだったわけだ。
一方森秋は、車の中で、昔の担任と嵐山
を重ね合わせていた。
その昔の担任と、嵐山が似て見えてきたため、
第1の宿敵がタイムスリップしてきたものが、
嵐やまだと思い込むが、
「ないなーい。ぼくはSFとオカルトは信じなーい」
の1言で解決。
翌日。
遅刻の件
森秋は嵐山を職員室までよびだすが、
嵐山にあるいたずらを考える。
しかし朝壊れたいすとほかのイスが混ざってしまっていた。
いたずらとはその壊れたイスに座らせることだったが、
作戦は失敗、しかも
自らを危険にさらすこととなる。
そっと一つ選んだイスに座ったが、
例のイスではなかった。
話の途中に、ほかの先生が入ってきて、
その壊れたいすに座ってしまった。
嵐山は、同じ学校の先輩から、例のラブレターの件の
つつ``きを知っている、といわれる。
それは、その女子高生が森秋と同じ、
教師になったということだ。
翌日
嵐山はまたまた遅刻して、
森秋に怒られるはめになった。
終わり
大変きたない文章でしたが、ここまで
懲りずに読んでくれた方ありがとうございました。
↑ED後のおまけの絵





