08 ローズS基本分析(簡易) | Primitive Action  

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今後の更新予定はありません。

ローズSの基本分析です。


条件が変更となっていますので、簡易版となります。


重視すべきは春の実績の有無。

完全に実績馬優位レースな事が分かります。

特にマイル重賞での3着以内の有無が重要のようですね。


2007
ダイワスカーレット 桜花賞1着

ベッラレイア フローラS1着

レインダンス チューリップ賞3着


2006
アドマイヤキッス 桜花賞2着

シェルズレイ チューリップ賞2着

フサイチパンドラ オークス2着(JF3着)


2005
エアメサイア オークス2着

ラインクラフト NHKマイルC1着

ライラプス クイーンC1着

2004
レクレドール  なし(キャリア5戦複勝率100%)

グローリアスデイズ  フローラS2着

スイープトウショウ オークス2着(チューリップ賞2着)

2003
アドマイヤグルーヴ 桜花賞3着

ヤマカツリリー JF3着

ベストアルバム なし(キャリア7戦複勝率86%)


今年の出走馬でこの条件を満たすのは、以下の6頭のみ。

今年は安定感(複勝率)で救える馬もいないので、この6頭で決する可能性が極めて高いでしょうね。


エアパスカル チューリップ賞1着


オディール  チューリップ賞3着


トールポピー オークス1着(JF1着)


ブラックエンブレム フラワーC1着


マイネレーツェル  FR1着


レジネッタ  桜花賞1着



後は買い方だけでしょう。