今夜はポール・マッカトニー「ケイオス・アンド・クリエイション・イン・ザ・バックヤード」を聞いています。

 

僕の中で人生最大に尊敬しているポール・マッカートニーですが、200年代に入ってからのアルバムは、うーむ?と思わせるアルバムが多くて、今作も発売された時は少し物足りなあ?と思ったものです(^_^)。

 

でも、後年何回か聞いてうちに、好きになりましたが・・・・・!(^~^)

 

そういやこのアルバムが出た頃かな?コピー・コントロール・CDなるものが売られていて、当時は日本盤とか英国盤はこの手のCDが優先的に売られていたので、通常のCD仕様の米国盤を買っていましたねえ!

 

CCCD・・・・・・。あれは何だったのでしょうかね!?(*^▽^*)