今夜はローリング・ストーンズ「メインストリートのならず者」を聞いています。

 

アナログ時代は2枚組のレコードでしたが、CDでは1枚ものとなっており、これは今だに違和感がありますねえ!?(^~^)

 

だからCDを聞く時も、9曲目の「ラヴィング・カップ」まで聞いて、ストップします!(^∇^)

 

こんな聞き方をするのも、アナログ世代だけだろうな!?(^_^)

 

今年もツアーしているみたいですが、元気ですね!

 

演奏するのは、主に60年代、70年代の曲が多いのですが、不思議とナツメロ感がないのが凄いですね。

 

これはポール・マッカートニーとか、ボブ・ディランとかも同じで、50年前の曲でも古さを感じさせません!

 

もう80台が見えてきましたが、どこまでいくか!?とことん見守ります!?(`∀´)