以前にも記事にした荷坂峠へのアプローチ区間の俯瞰です。
前回とは上り列車と下り列車のアングルが逆になっています。
紀勢本線も俯瞰ポイントが色々あるようですが、比較的アクセスしやすい場所は一通り回ってみたいですね。
以前にも記事にした荷坂峠へのアプローチ区間の俯瞰です。
前回とは上り列車と下り列車のアングルが逆になっています。
紀勢本線も俯瞰ポイントが色々あるようですが、比較的アクセスしやすい場所は一通り回ってみたいですね。
紀勢本線 某S字ポイント
Google mapで気になったので何となく行ってみました。
左側の家が無ければもう少しスッキリしそうですが、そう上手くはいかないようで・・・
高山本線 飛騨萩原駅
前回記事でひだ25号で現地入りしたと書きましたが、乗り鉄以外にもう一つ理由がありました。
青春18きっぷのポスターの画になった場所がどんな所なのかこの目で確かめてみたかったのです。
実際には周囲には色々と目に入る建物があり、青春18きっぷのポスターは上手く切り取ったなという気がしました。
動画は基本的に縦に撮る訳にはいかず、横アングルのありのままを撮影するしかありません。
まぁ、青春18きっぷのポスターのような雰囲気にはなりませんでしたが、これはこれで高山本線の一コマとしてありではないでしょうか。
高山本線 飛騨萩原駅
今迄キハ85系に乗車した事が一度もなかった事もあり、この日はひだ25号で飛騨萩原入り。
界隈で撮影後にひだ20号で帰路に就くというパターンで撮影に臨みました。
日中の撮影を終え、下呂に向かう列車待ちの間に通過したのがこの列車。
明るすぎず暗すぎず、人工光で車体をキラキラとさせながら通過するこの時間帯がなんとなく好きなんですよね。
早朝の川添~栃原付近を行くキハ85系 南紀2号
冬の朝のスジは撮影が非常に難しく、朝陽の当たる場所が中々見つかりません。
そんな中、時間切れギリギリにここを見つけてカメラをセット。
時間が無い中、歩道の柵がフレームに入らないよう安易にテレ側に振ってしまい通過時の揺れが大きくなってしまいました。
もう少し時間があれば何とかなったかなぁ~