サーフィン板考察:今週末師匠のFJとサーフィンの板、特にロングボードの重さや作り方についていろいろ教わりながら話をする機会がありました。
通常ロングならデッキ側4オンス+6オンス、そしてボトム側4オンスのクロスを巻き、綺麗に仕上げるために
樹脂を流し込みバフ掛けして仕上げるのに対し、師匠FJや元日本チャンピオンのYOCCIさんそして仲間の
Shuheiさんらの板は、まず素材フォームを発泡部分が荒く超軽いウルトラライトを選んだ上に、サンディング止めし、板に巻くクロスもデッキ側4オンス+4オンスそしてボトムも4オンスとショート並で仕上げると凄く軽い板に仕上がる反面、やはり強度は弱くなるとのこと。
パフォーマンス重視で板を“消耗品”と割り切れるコア・サーファーならではだなあと、一般アマチュアサーファーの自分は感心しきりでした。
確かに持たせてもらうとまるでEPS板並の超軽で、ビックリ!!
でもプロの中には4オンス+6オンスそしてボトム6オンスと重め?で仕上げる人もいるみたい。
マニューバー系のアクションを好むのか?ノーズ系のアクションを好むのか?にもよるんだろうけれど
軽さ&パフォーマンスか?はたまた適度な重さに強度か?
どの辺りでバランスをとればいいのか?当て込みもノーズライドも中途半端な週末サーファーの自分でさえ板買うときに悩みそうです(笑)
自分の未熟な経験では、あまりにも軽い板よりも多少重量がないとノーズアクションの成功確率がかなり減っちゃうからと言って1枚所有してるけどEPS素材はイマイチしっくりこないので普通のライトフォームにクロスも通常の4+6オンス&4オンスかな?
乗るのも板を作るのもサーフィンはつくづく難しい・・・。だが故に楽しく、はまるのかも・・・。う~。
◎◎◎日本語とたまに英語でつぶやいてます。http://twitter.com/surferkei◎◎◎
◆ ワイン・アクセサリーズ・クリエイション(www.wineac.co.jp) ◆
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▲ ギフト&スタイル(www.giftandstyle.jp) ▲
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樹脂を流し込みバフ掛けして仕上げるのに対し、師匠FJや元日本チャンピオンのYOCCIさんそして仲間の
Shuheiさんらの板は、まず素材フォームを発泡部分が荒く超軽いウルトラライトを選んだ上に、サンディング止めし、板に巻くクロスもデッキ側4オンス+4オンスそしてボトムも4オンスとショート並で仕上げると凄く軽い板に仕上がる反面、やはり強度は弱くなるとのこと。
パフォーマンス重視で板を“消耗品”と割り切れるコア・サーファーならではだなあと、一般アマチュアサーファーの自分は感心しきりでした。
確かに持たせてもらうとまるでEPS板並の超軽で、ビックリ!!
でもプロの中には4オンス+6オンスそしてボトム6オンスと重め?で仕上げる人もいるみたい。
マニューバー系のアクションを好むのか?ノーズ系のアクションを好むのか?にもよるんだろうけれど
軽さ&パフォーマンスか?はたまた適度な重さに強度か?
どの辺りでバランスをとればいいのか?当て込みもノーズライドも中途半端な週末サーファーの自分でさえ板買うときに悩みそうです(笑)
自分の未熟な経験では、あまりにも軽い板よりも多少重量がないとノーズアクションの成功確率がかなり減っちゃうからと言って1枚所有してるけどEPS素材はイマイチしっくりこないので普通のライトフォームにクロスも通常の4+6オンス&4オンスかな?
乗るのも板を作るのもサーフィンはつくづく難しい・・・。だが故に楽しく、はまるのかも・・・。う~。
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