昨日朝2月に脳梗塞を起こし右脳切除した母親のいる病院から携帯へ電話あり、容態が変化したので急性期に対応できる元いた都立荏原病院へ救急車で搬送。元々の原因は心臓。脳に血栓ができたのも心臓かららしい。で今回は小腸に通じる大事な動脈に血栓が。そのまま深夜カテーテル手術。一応一番大きな血栓は取り除きに成功し血圧は下がりだした。しかし頻脈が収まらない。
150~180回も脈を打つのだから72才の母にはダッシュし続けててるようなもんだろう?脱水症状気味で「血が濃い」の検査結果がでる。
手術終了後一旦帰宅しシャワーを浴び仮眠し、今朝方また病院へ。予断は許さない状況は変わらず。
しかし今回のお腹にあった動脈血栓を発見した母の担当医師:望月先生は、母の「冷汗」からまさに天才的な直感力と経験からであろう鋭い洞察力で体中CTスキャンした結果わかったとのこと。2月の大手術もこの天才脳外科医に奇跡的に助けられた。この先生でなければ母は今この世にはいなかった。
まさに「ご縁」今回もほんとに大感謝である。望月先生ほんとうにありがとうございます。後は神に祈るのみ・・・。

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