ロマンすか? | 嫁に隠れて ホニャラララ

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下衆で低俗なブログ、痴的指数は高め!?

本日の東京は、突風が吹いておりパンチラ日和でした


(*´I`*)


パンチラって、悲しいけど女性には理解できない男性のロマン



嫁に隠れて ホニャラララ


なぜ、パンチラが魅力的なのかエロエロ考えてみても

スッキリできる答えを見つけることができず…


(。-`ω´-)ンー


ネットで検索してみたところ


「パンツが見える。羞恥心の現代史」の著書である

井上章一教授の記事を発見


参考:http://news.livedoor.com/article/detail/6761650/


「プールに行って若い子のビキニを見たとします。目は楽しんでいても、ビキニが見られるということは予期できているので、あまり値打ちはありません。でも、パンチラというのは基本的に不意打ちです。ゆえに、パンチラという一瞬の輝きに大きな値打ちがあるのでしょう」


そもそも縄文時代から数千年間にわたって、日本の女性にはパンツをはくという習慣がなかったという。


「それが1930年代後半になって、ようやくパンツをはくという行為が一般化していきました」


そして、日本のパンティ界に革命的な出来事が起こったのが1957年。「スキャンティ」をはじめとする、際どくカッティングされた狭小なパンティが世に出回り始めたのだ。


「実は、このしゃれたパンティが流行していく過程で、初めて日本の女性に『パンティを見られるのは恥ずかしい』という感情が芽生えていくんです。そういうパンティはおしゃれではきたいけど、ふしだらな女とは思われたくないから絶対に見られたくないって」


恥ずかしがれば恥ずかしがるほど、隠されれば隠されるほど見たくなるのが男の性。続く60年代後半にやってきた「ミニスカ・ブーム」で、「パンツが見えるとうれしい」という感覚は日本男性の間に定着していった。つまり、日本におけるパンチラ文化は1950年代後半から60年代後半にかけて形成されたというわけだ。


パンツを見て人間が興奮するのは、本能である性欲のせいではなく、文化、歴史の問題と言えるのかもしれない。



パンツが見える。―羞恥心の現代史/朝日新聞社

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∑(*゚ェ゚*)


歴史、文化の問題!?


そもそもパンチラの歴史は、1930年の昭和に入ってからと歴史的には浅い文化





昭和の前は、下着をはいてなかったわけで


その昔は、マンチラで大興奮


(*´I`*)


昭和に入って、マンチラ防止のパンチラで大興奮


(*´艸`)


平成になったら、パンチラ防止のトレンカで大興奮!?


(*'ω'*;)


とうとう時代は、トレンカってことですなぁ

(詳細→


ただ冷静に、歴史、文化の問題と捉えると

男性の危機感を覚える興奮偏差値の下がり方…


_ト ̄|○ il||li





男のロマンなんて言ってられませんなぁw