「女医が教える本当に気持ちいい節句酢」の第5回目
かなり間が空いたJOYシリーズ
なんか読み進まないのに、ブログに書くのも何ですが
書き始めたからには、終了したいので、ユックリ更新していきます(´∀`)ヘンタイー
今回は、『イケない女性はいない』、正しい愛無でオーガ/ズムに導こう編を紹介
全ての女性は、必ずイク可能性を体内に秘めています
しかし、オーガ/ズムは、自然と身につくものではありません
年齢を重ねても、節句酢の回数を重ねても、イケない人は多くいます
何度かオーガ/ズムを経験し、女性が身体で覚えこまなければ
日常的に絶頂感を得るのは難しいのが実情です
高校生の時の女友達が、072でイケるのを覚えてから
節句酢でもイケるようになった話を聞いて
恥じらいも無く自分もパートナーに072を強要した経験あり
むぅ~今思い返せば、ひでぇ高校生だったわぁΣ(´∀`||;)イタイナァ
日本人の過去1年間のオーガ/ズムに達した統計において
男性は、全年代を通して7割以上がオーガ/ズムを得ているのに対して
必ずオーガ/ズムを感じた女性は、年代を問わず全体の3割以下と低い
では、女性を性的絶頂に導くのは、困難なことなのか!?
実は、女性を必ずオーガ/ズムに導くには法則があり
交換神経+ソフトな刺激で一定のリズムの愛撫=オーガ/ズム
交感神経とは、興奮を司る神経
これを刺激するのが、女性をオーガ/ズムへ導く第一歩
「愛している」、「綺麗だよ」という甘い言葉で反応するのか
アブノーマルな言葉や卑猥な表現で興奮するのか
交換神経を刺激するためには、女性の嗜好を把握することが大事
女性の頭の中をセクシャルな気分で満たしたうえで、膣や栗を刺激する
重要なポイントは、「むやみに速くしない、強くしない」
男性は、はやる気持ちを抑えて、一定のスピードとリズムで淡々とした愛撫に徹する
このふたつの条件が揃えば、女性は間違いなくオーガ/ズムへ達します
簡単なようでいて、難しい…という人は、ピンクロ/ーターなどの
アダ/ルトグッズを「弱」モードで使うと、ソフトな刺激を一定ペースで与えられます
ヾ(;´Д`●)ノぁゎゎ
ほぇ~そうだったんですね
合コンとかナンパで、ハズレくじを引いたとき
周りが盛り上がっている中、その場しのぎのヤル気のない手マンしてたら
あらまぁ不思議なことに、相手の子がイッチャウって、きっとこれww
雰囲気作りとヤル気ない位が丁度よい!?(-ω-ゞリョウカイ
このように、男性には単調に思える愛撫こそが
女性を簡単にオーガ/ズムに達します
こうして身体がオーガ/ズムを繰り返し経験し、身体で覚えこめば
男性の指やポンチでも絶頂感を迎えることができます
むぅ~修行ですなぁ
ただ、ヤル気ない単調モードがよいのなら、レス中の今が頑張り時!?
( ̄ヘ ̄;)ウーン
-著者紹介-
宋 美玄(ソン・ミヒョン) 34歳
1976年兵庫生まれ。大阪大学医学部卒業