2022年7月22日 目先天井のチャート画

 

その後も上値を追うチャートの画が続き、本日の午前時間には一時27900円まで高値を付けて来ております。

 

まだ、変化の値の値を下へ抜ける画の描画には至ってはおりません。しかし、値は、現在までの上昇の間隙で、現在値に徐々に接近して来ておりますので、急遽、変化の値を割りこんで来るチャート画へ転じる可能性ある状況と考察をさせて頂いております。

 

また、ここへ来て、逆張り分析条件で、下向きを示唆するチャート画が描かれて来ておりますので、この条件作用が、現れて来る可能性ある局面ともなります。今朝方までの歩みから目先28000円台回復を期待しておりました。が、この後の状況如何では、一先ず調整のチャート画描画へと転じるところとなるかも知れません。もちろん不明瞭であり、実際にどのようなチャート画となるかは分かりません。

 

ですが、ここでは7月13日夜間時間から続いた上昇波形が一旦終焉して、目先的な調整の局面の画となる可能性があるとの新たな考察から、特に、本日22日の午前時間中に、急ぎお知らせをさせて頂きました。

 

 

参考 チャート分析デイ稼働

7/12 26630下向き → 26280 +450

7/13 26430下向き → 26440 -10

7/14 26360上向き → 26700 +340

7/15 26760上向き → 26760 0

7/19 26900上向き → 26930 +30

7/20 27390上向き → 27680 +290

7/21 27560上向き → 27780 +220

7/22 27770上向き → 

 

変化の値 チャート分析直近分

7/6夜間   26120上向き → 7/11夜間 26650下向き +530

7/11夜間 26650下向き   → 7/13夜間 26450上向き +200

7/13夜間 26450上向き → 現在継続

 

参考 弊社分析画像の一部

 

 

 

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