2022年7月19日 高値波乱の画が続く

 

週末からの連休中に、CME市場では、nikkei225YENで、一時27200まで上昇するところとなっておりました。しかし、その後、米国市場の引け間際にかけて急速に値を消して、今朝の日経225先物寄り付き後には、一時26760円まで押し戻されるチャート画を描いた後、一時27030円まで値を上げる。先日来の波乱の乱高下の描画が未だ続く状況でありますが、依然として、直近までの歩みを経る間隙においても、変化の値を明確に下抜けする画には至らず。引き続き、日経225先物のチャート画は上向きのかたちの画が堅持された状況となっております。

 

 

参考 チャート分析デイ稼働

7/12 26630下向き → 26280 +450

7/13 26430下向き → 26440 -10

7/14 26360上向き → 26700 +340

7/15 26760上向き → 26760 0

7/16 26900上向き →

 

変化の値 チャート分析直近分

7/6夜間   26120上向き → 7/11夜間 26650下向き +530

7/11夜間 26650下向き   → 7/13夜間 26450上向き +200

7/13夜間 26450上向き → 現在継続

 

参考 弊社分析画像の一部

 

 

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